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【1887】日本国土開発 バブルに沈んだ中堅ゼネコンの復活上場

5/31(金) 18:00配信 有料

週刊東洋経済

一連の作業を1台でこなす多機能建機のスクレーパ(左)やICT重機によって生産性を向上(提供:日本国土開発)

<2019年6月8日号> 【上場日(市場)】2019年3月5日(東証1部)
 【設立】1951年4月10日
 【本社所在地】東京都港区赤坂
 【代表者(年齢)】朝倉健夫社長(64)
 【事業内容】総合建設業を展開、重機土木に強みがあり、地盤改良工法などに独自技術を持つ。ICTを活用した施工に積極的。建築では超高層にも参入。
 【売上高】1175億円
 【営業利益】156億円(18年5月期)
 【公開価格】510円  
 【直近株価】664円(5月28日) 本文:1,278文字 写真:2枚

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水落 隆博 :東洋経済 記者

最終更新:5/31(金) 18:00
週刊東洋経済

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