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“ソーシャルバイヤーEXPO”から見る美容企業の中国CtoC市場戦略

6/3(月) 11:14配信 有料

WWD JAPAN.com

池袋サンシャインシティ展示ホール ホールCで開催された「ソーシャルバイヤーEXPO2019春」 のようす

 1月に中国で電子商務法が施行され、これまで好調だったインバウンド需要が危ぶまれている。実際に売り上げを下げた企業も見られ、受け身でない新たな販路が求められている。中国の市場調査や越境EC支援を行うトレンドエクスプレスは5月18日、中国Ct oCコマースアプリ「微店」を運営する無線生活信息技術有限公司(以下、ppbuyer)と共同で、日本在住の中国人ソーシャルバイヤー向け展示会「ソーシャルバイヤーEXPO2019春」を開催。約1000人のソーシャルバイヤーが来場した。日本企業約20社が出展し、美容カテゴリーはファンケルや「アテニア」「オルビス」「マンダム」などが製品をアピール。各社はなぜ、中国Ct oC市場に乗り出すのだろうか。(この記事はWWDビューティ vol.550からの抜粋です) 本文:1,753文字 写真:3枚

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最終更新:6/3(月) 11:14
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