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スウィートモード派の花嫁に! 可愛すぎるエル・ファニングのドレスアップ術【Part2】

6/18(火) 22:01配信

25ansウエディング

あどけなさの残る少女から大人の女性へと変化しつつある女優のエル・ファニング。清楚系から、ガーリー系、モード系まで、どんなスタイルも自分らしくおしゃれに着こなす彼女のドレスアップは必見です。ぜひ、あなたのウエディング&パーティスタイルのインスピレーション源に。

肌馴染みのよいサーモンピンク

女性らしさを漂わせた柔らかなサーモンピンク、贅沢なシルクの光沢が美しい「グッチ」のケープドレスで、凛とした大人のムードのエル。ウエストのパンジーの装飾がおしゃれ上級者ならでは。

大きめフォルムのシニョン

低めの位置でタイトにまとめた端正なシニョンヘアも、大きめのフォルムで存在感を演出。大振りなダイヤモンドのイヤリングと相まって、どこから見てもエレガントな佇まいです。

レトロキュートなヴィンテージドレス

1950年代に作られた「プラダ」のヴィンテージドレスでディナーパーティに出席したエル。フロントにリボンがついたベージュトーンのドレスは、スカートにあしらわれた花の装飾がどこかユーモラスです。

女らしさ漂うゆるふわハーフアップ

ウエディングにもカジュアルなパーティにもぴったりのハーフアップヘアは、トップにボリュームを出すのが成功の鍵。毛先を緩やかに巻くことでフェミニン度がアップします。

乙女心をくすぐるスウィートコーデ

淡いラベンダー色のチュールドレスに「ミュウミュウ」のメリージェーンパンプスを合わせた、エルお得意のガーリールック。ドレスはロンドンブランド「ライアン ロー」のもの。リボンにティアードなど、甘さたっぷりのドレスもさらりと着こなすのはさすがです。

変化球は

シースルーのフリル付きブラウスと大きな帽子が目を引く、華やかさとセンスを見せつけたこのルックは「ディオール」のもの。1950年代のクラシック映画から抜け出したようなエレガントなドレスアップに、パパラッチたちも釘付けに。

最終更新:6/18(火) 22:01
25ansウエディング

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ハースト婦人画報社

2018~2019 Winter
2018年12月7日発売

1500円+税

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