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【ホンダF1活動第2期の10年 その2】ウィリアムズ・ホンダFW09(1983-1984)で飛躍へのきっかけを掴む

6/18(火) 18:30配信

Webモーターマガジン

ウィリアムズ・ホンダ FW09(1983-1984)

エンジン:Honda RA164E
・排気量:1496cc
・形式:水冷80度V6DOHC+ツインターボ
・ボア×ストローク:90.0×39.2mm
・圧縮比:未発表
・平均ピストンスピード:14.4m/sec
・最高出力:660ps以上/11000rpm
・バルブ形式:DOHC4バルブ スイングアーム式カムフォロアー
・バルブスプリング:ダブルコイルスプリング
・カムシャフト駆動方式:ギアトレイン
・燃料供給方式:PGM-FI 1インジェクター
・点火装置方式:CDI
・スロットル形式:6連バタフライ式スロットルバルブ

シャシ:Williams FW09
・デザイナー:パトリック・ヘッド
・車体構造:アルミハニカムモノコック
・ホイールベース:2667mm
・トレッド前/後:1803/1626mm
・サスペンション:ダブルウイッシュボーン
・タイヤ前/後:11-13/16-13インチ
・燃料タンク:220L
・トランスミッション:6MT
・車体重量::540kg

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最終更新:6/18(火) 18:30
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