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池袋に新ランドマーク「キュープラザ池袋」誕生!映画館や個性的な店舗が充実

6/23(日) 12:15配信

じゃらんニュース

池袋東口サンシャイン通りに、池袋の新しい商業施設「キュープラザ池袋」が2019年7月19日(金)に誕生します。
幅広い世代が1日を通して楽しい時間が過ごせる「エンターテイメントプラザ」がコンセプトの「キュープラザ池袋」。充実した施設の映画館を中心に、エリア初・新業態など、個性的なお店が16店舗出店します。
再開発が進む池袋の新たなランドマークの顔ぶれ、気になりますよね。詳細をご紹介します!

施設の顔はシネマコンプレックス♪

12スクリーン・2,443席からなるシネマコンプレックス「グランドシネマサンシャイン」は、常設の映画館としては国内最大級となる、高さ18.9m×幅25.8mのスクリーンが備えられています。上下・前後・左右に動くシート、水・風・香り・フラッシュなどを感じることのできるスペシャルエフェクト、詩や270度の3面マルチプロジェクション上映システムによる体感型シアター「4DX with ScreenX」など、ワクワクするような設備がそろった映画館です♪
プロジェクションシステムと3D音響が一体になり、映画の中に入ったような感覚を楽しめる、シネマサンシャインオリジナル劇場規格「BESTIA(ベスティア)」も完備。これまでにない設備とサービスでエンターテイメントが提供されます。映画好きならぜひ訪れてみたいですね!
12階と5階のオリジナルブランドのレストランとカフェは、映画鑑賞にぴったりのお店です。12階にあるのがイタリアンバルの「バール パノーラマ」。スクリーンに映し出されたように窓に広がる街の景色を眺めながら、お食事が楽しめます。映画鑑賞前後はもちろん、お食事だけでも気軽に立ち寄れるお店。映画館で楽しめるパスタやパニーニ、ワインもそろっています。
5階のカフェ「クラッパーズダイナー」は、アメリカンヴィンテージをコンセプトにした映画のワンシーンに出てきそうなアメリカンワッフル専門店。毎日店内で焼き上げるワッフルの味は格別で、映画鑑賞中に楽しめるワッフルサンドを買い求めることもできます。

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最終更新:6/23(日) 12:15
じゃらんニュース

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