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「いきものがかり山下は女性を食い物にする”裸の王様”です」乱倫生活に元交際相手が激怒

7/4(木) 17:51配信

文春オンライン

 デビューから10年後の2017年1月、「放牧宣言」をして活動休止に入り、その約2年後の昨年11月に「集牧宣言」と題したメッセージを公開して活動を再開した人気バンド「いきものがかり」。そのいきものがかりメンバーの乱倫な性生活と不誠実な態度に業を煮やし、「 週刊文春デジタル 」に証言することを決めたのは、元交際女性のA子さんだ。

【写真】「女の子連れこんだって本当!?」山下とA子さんのLINE

「私の彼を思う気持ちなども、すべて裏切られました。いきものがかりの心に響く楽曲とは、真逆の印象でした」(A子さん)

 いきものがかりはボーカルの吉岡聖恵(35)、ギターの水野良樹(36)、ギターとハーモニカの山下穂尊(ほたか・36)の3人組だ。2010年のNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の主題歌「ありがとう」をはじめ、2012年の「NHKロンドン五輪放送」のテーマソング「風が吹いている」など、国民的ヒット曲を連発。NHK紅白歌合戦には2008年から9年連続で出場しており、活動を再開した昨年には10回目となる紅白出場を果たした。

「水野と山下は小学校時代からの同級生。最初は2人のバンドだった。特徴的なグループ名は、2人が小学校で金魚にエサをやる生き物係だったからというのは有名な話です。ボーカルの吉岡は結成後に加入したのですが、2人の同級生の妹だった」(レコード会社関係者)

「山下はプライベートで、複数の女性を食い物にしていました」

 いきものがかりといえば、爽やかな青春ソングの定番。その感動的な楽曲が大好きだったというA子さんだが、いまではその作品を聴きたくもないという。

「メンバーの1人である山下はプライベートで、複数の女性を食い物にしていました。残念ですが、私もそのうちの1人なのだと思います」(A子さん)

 A子さんが山下と交際していたのは、2018年7月末から2019年1月にかけての約半年だった。出会いは2018年の春頃、複数人で行われた飲み会。このときの山下はいたって真面目な印象だったという。ちょうど、いきものがかりの活動休止の最中だった。

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最終更新:7/5(金) 15:39
文春オンライン

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