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過去100年間で最も有名なロイヤル・エンゲージリング【Part3】

7/11(木) 22:01配信

25ansウエディング

グレース・ケリーの10カラットダイヤモンドリングから、キャサリン妃のオーバルカットサファイアリングまで、今後も語り継がれるであろう14個のロイヤル・エンゲージリングを3回に分けてご紹介します。

11.オランダ王妃マクシマ

リング:ダイヤモンドをちりばめた2本のアームの間に、オレンジ色のオーバルカットダイヤモンドと、その両脇にティアドロップ型のダイヤモンドをあしらったリング。

12.スペイン王妃レティシア

リング:ホワイトゴールドのアームに16粒のホワイトダイヤが並んだシンプル&クラシックなリング。

プロポーズ:ニュースキャスターだったレティシアと、当時はまだ皇太子だったフェリペ。婚約発表まで二人の関係は一切公表されていなかったのだとか。レティシアの家族がフェリペ皇太子のためにスペインのジュエラー「Suarez(スアレス)」でエンゲージリングを選んであげたそう。

13.コーンウォール公爵夫人カミラ

リング:エメラルドカットのダイヤモンドの両脇に3つのバゲットカットダイヤモンドがあしらわれた、アール・デコ調のリング。

14.モナコ公妃シャルレーヌ

リング:3カラットのペアーシェイプダイヤモンドの両脇にダイヤモンドをあしらった、モナコ王室御用達ジュエラー「レポシ」のリング。

最終更新:7/11(木) 22:01
25ansウエディング

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