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玉城ティナ、“殺されかけ”のオフショットが衝撃「羽根生えてる」「まさに天使」

7/12(金) 19:00配信

ザテレビジョン

女優でモデルの玉城ティナが、7月12日に自身のオフィシャルInstagramを更新。上映中の藤原竜也主演映画「Diner ダイナー」のオフショットを公開し、「メイド服可愛すぎる」などと反響が上っている。

【写真を見る】メイド服姿であどけない表情を見せる玉城ティナ…よく見ると背中にはタロットカードが!?

平山夢明の小説を映像化した同映画は、殺し屋専用食堂の店主・ボンベロ(藤原)とそこにやって来る殺し屋たちの衝突を描いたサスペンス。

玉城は、日給30万円の怪しいアルバイトに手を出し、殺される寸前のところをボンベロの食堂へ送り込まれた新人ウェイトレス・オオバカナコを演じる。

この日玉城は、「撮影中のオフショットです!何回も観てくださってる方もいるみたいで嬉しい限りです」と感謝を述べ、主演の藤原、武田真治、前田公輝、内田健司、吉村界人ら“殺し屋”たちとの集合SHOTを公開。

さらに、11日には「カナコオフショット い、いた、、、、、」とつづり、ある1枚の写真を投稿していた。ウェイトレス姿で作業台に手をつき、映画の世界観とはかけ離れたあどけない表情を見せる玉城。しかしその背中には、2枚のタロットカードが突き刺さり…という衝撃のSHOTだ。

この投稿に、ファンからは「鬼かわいい」「見ました!カナコよかったです」「刺さってる!?」「羽根が生えたみたい!」「痛そう…」「天使見つけた!」「オフショット待ってました」「メイド服姿美しすぎる」「リアル!」「刺さってるのにこの顔なに笑」「もっとカナコのオフショット見たい」と、絶賛するコメントが寄せられている。

なお、玉城は9月27日(金)公開の映画「惡の華」でヒロイン役、11月15日(金)より公開の映画「地獄少女」で主人公の地獄少女・閻魔あいを演じる他、2020年公開の大沢たかお主演映画「AI崩壊」にも出演することが決まっている。(ザテレビジョン)

最終更新:7/16(火) 21:37
ザテレビジョン

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