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タピオカ激戦区・横浜中華街に「タピオチャ」誕生!SNS映えパッケージに注目【神奈川】

7/21(日) 11:00配信

じゃらんニュース

2019年7月5日(金)、横浜中華街のテーマパーク型商業施設「横浜大世界」1階に、「Tapio-cha(台湾茶・タピオチャ)」の路面店がオープンしました!
大きめ黒糖タピオカとこだわりの台湾茶葉を使った本格派タピオカミルクティーや、ノンカフェインティー、フルーツティーもラインナップ。横浜中華街初のパックスタイルはSNS映え必至、試してみる価値アリですよ♪

SNSで話題!人気タピオカ店「タピオチャ」って?

2019年4月に横浜・上大岡の商業施設『アカフーパーク』で、1台のフードトラックから営業を開始した「Tapio-cha(タピオチャ)」。SNSを中心に口コミで評判となり、今では上大岡にある有名店の仲間入りをしたそうです♪2019年7月5日(金)に「横浜大世界」オープンの店舗は、初の路面店!
大人かわいい上質”をテーマにした店舗やインスタ映え写真を撮影するのに欠かせないフォトスポットにも注目ですよ。

多くの人から愛される3つのこだわり♪

2019年4月にフードトラックとして始まったタピオチャは、わずか3か月で路面店の出店となりました。タピオチャが多くの人から愛される理由は、そのこだわりにあるそうです。
<こだわり1>本場・台湾の茶葉を使用した本格派
茶葉は台湾・南投縣(なんとうけん)の台湾茶葉を中心に、日本と世界各国からセレクトされています。定番のミルクティーから、中華街限定シーズナルドリンク、女性に嬉しいオーガニック、カフェインレスのドリンクも用意されていますよ。
<こだわり2>のど越しの良さを追求したタピオカ
タピオチャでは通常より大きめの粒のタピオカを使用されています。タピオカ特有のモチモチ、つるつるの食感を追求し、常にベストな状態で提供できるよう心掛けているのだとか!そのため賞味期限が4時間と決めているそうです。定番の黒糖に加え、めずらしいゴールドタピオカもありますので、ぜひ試してみては?
<こだわり3>オーガニック&ノンカフェインや本店限定のドリンクも登場!
女性に嬉しいオーガニック&ルイボスティーのドリンクや、夏にぴったりな季節限定・店舗限定のドリンクも登場します。もちろん、すべてのドリンクにタピオカトッピングが可能なので、タピオカ好きの方は必見です。

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最終更新:7/21(日) 11:00
じゃらんニュース

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