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夏だから着たい服。日差しに似合うストーリーのある夏服

7/21(日) 12:00配信

GISELe

シーズンレス、なんて都合のいい言葉はいったん忘れて、「今」にこだわって全力で夏を楽しむのも悪くない。同じ間取りの部屋でも使い勝手が変わるように、同じ季節でも楽しみ方は人それぞれ。タイプの異なる二人の女の子の日常を切りとった、朝から夜までの「夏だからしたいこと」。 

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MORNING-AFTERNOON
日差しに似合うレパートリー
まぶしい太陽の下に似合う、開放感あふれるスタイリングの数々。好きな色に水着にアクセサリー。見た目で手にとる、思い思いの夏の選択。

Summer Color -「それぞれの夏の色」
PALE COLOR
「デニムありきで素直に夏色」
直球で夏を感じるシャーベットカラーを重ねるように。いつものデニムもサックスブルーにするだけで、夏との距離がグッと縮まる。

単純なのに奥が深いアイシーカラーのワンツールック
ミントグリーンノースリーブカットソー4,000円+税/ダブルスタンダードクロージング(フィルム) デニムパンツ11,990円+税/SLY(バロックジャパンリミテッド) サングラス18,000円+税/エーディーエスアール(エディットフォールル) ビーチサンダル3,000円+税/ハワイアナス(ドウシシャ) その他/スタイリスト私物 配色に加え、デニムのフォルムもクラシック。


BLACK & WHITE
「波打ち際のモノトーン」
心地よさと軽快さはゆずれない「夏の黒」。天然素材をさし色ととらえれば、モノトーンのイメージは一気に夏へと変化する。

気楽な黒をさらに軽快に。カジュアルな白のポイントづかい
黒オーバーオール33,000円+税/nagonstans タンクトップ1,200円+税/ヘインズ(ヘインズブランズ ジャパン カスタマーセンター) ストローハット6,900円+税/SHAGADELIC スニーカー5,800円+税/コンバース(コンバースインフォメーションセンター) チャックやボタンなど、ディテールが省かれたオーバーオールはそれだけでノンストレス。ハットが海を感じさせるエッセンスに。

GISELe編集部

最終更新:7/21(日) 12:00
GISELe

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