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【競泳】世界選手権2日目/優勝者と日本選手決勝・準決勝結果

7/22(月) 22:11配信

ベースボール・マガジン社WEB

競泳の世界選手権2日目(7月22日)の優勝者と決勝・準決勝に進出した日本選手の結果です。

世界選手権 現地「いろいろ」ルポ[1] 今晩の決勝は男子100m平泳ぎ、女子200m個人メドレーに注目! 背泳ぎリロフの速すぎる100m自由形

 本日の決勝は4種目。日本勢は小関也朱篤(ミキハウス)が男子100m平泳ぎで4位、大本里佳(中央大4年/イトマンSS)が女子200m個人メドレーで5位に入賞。また、準決勝では女子100m平泳ぎで青木玲緒樹(ミズノスイムチーム)が3位、男子200m自由形で松元克央(セントラルスポーツ)が4位で通過したほか、出場した4名選手全員が明日の決勝進出を決めました。

2日目/7月22日(月) ★本日の優勝者と日本選手決勝・準決勝結果

▼男子100m平泳ぎ決勝
[1]A・ピーティ(英国)57.14
[4]小関也朱篤(ミキハウス)58.93
▼女子100mバタフライ決勝
[1]M・マクニール(カナダ)55.83
▽男子100m背泳ぎ準決勝
[6]入江 陵介(イトマン東進)53.13
▽女子100m平泳ぎ準決勝
[3]青木玲緒樹(ミズノスイムチーム)1.06.30
▼男子50mバタフライ決勝
[1]C・ドレッセル(米国)22.35
▽女子100m背泳ぎ準決勝
[8]酒井 夏海(スウィン美園/武南高3年)59.71
▽男子200m自由形準決勝
[4]松元 克央(セントラルスポーツ)1.45.56
▼女子200m個人メドレー決勝
[1]K・ホズー(ハンガリー)2.07.53
[5]大本 里佳(中央大4年/イトマンSS)2.09.32
-大橋 悠依(イトマン東進)失格

構成◎スイミング・マガジン編集部

スイミング・マガジン編集部

最終更新:7/22(月) 22:11
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