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この夏おすすめのワードローブでつくった6つのシルエット

7/22(月) 17:00配信

GISELe

「好き」や「欲しい」というつながりで集めたワードローブ。その裏側には「自分をキレイに見せてくれる」形のよさというプラスの効果が含まれている。そんな好都合なアイテムだからこそ、いつものシルエットの中で自由に組み合わせてもおのずとバランスのとれた着こなしが実現。

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LONG & LONG
「長いものをさらに長く」
体の凸凹を都合よく隠し、フラットに見せてくれる安心感のある大人なロング丈。ボトムで丈増ししてさらに長さを出すことで、ゆるいものでもすっきりと落ち着きのある印象に。

LIKE ONE-PIECE
「シルエットをつなげて1枚のようにアレンジ」
もはや定番となった、ゆったりと包み込むような長めのカットソー。メリハリはあえてつけずに、地面ギリギリのマキシ丈スカートを重ねれば、気楽さはそのままに、すらりとした縦長フォルムが完成。

ベージュニットタイトスカート 13,000円+税/カレンソロジー(カレンソロジー 新宿) 黒サイドスリットチュニックトップス 8,500円+税/ジャーナル スタンダード(ジャーナル スタンダード 表参道) ショルダーストラップつきベージュレザーバッグ 33,000円+税/nana-nana(ミッド タウン プロジェクト) ダークブラウンビーチサンダル 6,300円+税/AKTE ベージュフレームサングラス 25,000円+税/BLANC シルバーボリュームリング 28,000円+税/エナソルーナ(エナソルーナ 神宮前本店) ゴールドリング 5,500円+税/TODAYFUL(LIFE’s 代官山店) オフ白フリンジストール(リビングライン) 78,000円+税/デミリー(サザビーリーグ)


RELAX & LEAN
「締めつけない Iライン」
シャープには見せたいけれど、あからさまなのは気分じゃない。そんなときは無理なくIラインがつくれる服自体のデザインをとことん利用。

DEEP TONE
「1枚完結のジャンプスーツが主役」
1枚で簡単にIラインがつくれるジャンプスーツをメインづかい。渋いカーキの色みにテンションを寄せたブラウン小物の上下で挟めば、統一感が出てより細く長い印象に。デコルテからのぞかせた小さな白で間のび感をセーブ。

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最終更新:7/22(月) 17:00
GISELe

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