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無敵の肉パラダイス!酒に合う“アテ肉”が充実した福岡の肉バル5選

7/22(月) 18:00配信

ウォーカープラス

この1年、福岡では肉を楽しめる店が100店以上オープンと、まだまだ続いている肉ブーム。中でも、続々登場している肉がウリの酒場で、今注目すべきはこの5軒をご紹介!

【画像を見る】「トリッパのとまと煮込み」(880円) / Gaogao

■ 米×肉がたまらない!和の王道ご飯が秀逸「Gaogao」

今泉公園北側にあったダイニング「Sol Casa」が、和テイストを加えてアップデート。締めに食べたいのが土鍋ご飯。

数種の九州産の米は生米から炊き、具材はフォアグラや和牛、アナゴなど5つを用意。市場直送の海鮮を使ったアテも見逃せない。

[Gaogao(ガオガオ)]福岡県福岡市中央区今泉1-15-4 DSビル1F / 092-716-8100 / 17:00~翌2:00(フードLO1:00、ドリンクLO1:30) / 不定休

■ 柔らか&ジューシーな子羊がクセになる!「SPAIN CAFE&BAR DANRO」

店主がスペインで味わった料理をアレンジしたスパニッシュフードが並ぶ。

国産のきなこ豚を使ったグリルや、自社で作るソーセージなど、肉料理が充実する。西日本で唯一契約しているというスペインビール「モリッツ」と一緒に楽しんで。

[SPAIN CAFE&BAR DANRO]福岡県福岡市中央区薬院1-11-18 / 092-707-3131 / 17:00~翌2:00(フードLO1:00、ドリンクLO1:30) / 月曜休み

■ ライブ感満点の演出に酒もススム!「春吉三丁目鉄板バル TABELI」

どのシーンでも使い勝手抜群の“オオバコ”で、席数も多く広々。夜は鉄板料理が人気を博す。

ひと口ステーキやラムチョップ、4種の味が楽しめる「TABELI串」など、多彩なアレンジが光る。注力するクラフトビールと一緒にどうぞ。

[春吉三丁目鉄板バル TABELI(タベリ)]福岡県福岡市中央区春吉3-21-24 東急STAY福岡天神1F / 092-406-3123 / 6:30~10:00、11:30~翌2:00(LO1:30) / 不定休

■ 遠赤外線効果で旨さが凝縮!「原始焼酒場 けごむす」

立ち飲み屋「三九酒場 けごむす」の2号店。備長炭で素材をじっくりと焼き上げる「原始焼き」がウリ。

モモ焼きやアナゴと共に、日本酒をくいっといこう。締めには、「明太子」や「卵黄醤油漬け」など8種の、釜炊きご飯のおにぎりがスタンバイ。

[原始焼酒場 けごむす]福岡県福岡市中央区警固2-11-10 高橋ビル1F / 092-791-4290 / 17:00~翌1:00(フードLO24:00、ドリンクLO24:30) / 不定休

■ その日のおすすめ2種が贅沢にドーン!「西新二クバル 肉MAR.co」

「極味や」で10年腕を振るった、店主・川崎幹公さんが吟味する肉料理がずらり。

九州産を中心に、臭みの少ない海外物も積極的に使用。グリル料理で肉の旨味を堪能しよう。60分880円のドリンクバーもあり、お酒と肉との共演を楽しめる。

[西新二クバル 肉MAR.co(マルコ)]福岡県福岡市中央区西新4-8-41 2F / 092-843-0656 / 18:00~翌1:00 / 日曜休み(九州ウォーカー・九州ウォーカー編集部)

最終更新:7/22(月) 18:00
ウォーカープラス

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