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エイジング世代にも拡大”プレックス剤”がヘアサロン業界の起爆剤になるか?

7/31(水) 19:30配信 有料

WWD JAPAN.com

ナッシュ「アールグレー」(左)、資生堂プロフェッショナル「ブリーチマスター」

 美容室でカラーリングやブリーチ、パーマ施術の際に使用することでダメージを軽減させる“プレックス剤”がヘアサロン業界で急速に浸透している。2017年6月にシュワルツコフプロフェッショナルが発売した「ファイバープレックス」や、18年2月にプロジエが発売した「オラプレックス」を筆頭に、現在ではウエラプロフェッショナルやロレアルプロフェッショナルなどヘアサロン専売メーカー各社が発売している。弊紙19年7月11日号で行った「ヘアサロン版ベストコスメアワード2019」のカラーケア部門では、1~3位をカラーシャンプーが占めたものの、プレックス剤を挙げる美容師も多かった。(この記事はWWDビューティ vol.558からの抜粋です) 本文:1,893文字 写真:1枚

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最終更新:7/31(水) 19:30
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