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理想は女性らしい丸みとうっすら縦割れ線! 加治ひとみ流、くびれキープの秘訣って?

8/7(水) 20:41配信

集英社ハピプラニュース

ビーチやプールで水着を美しく着こなすには、ボディラインのメリハリがすべて。“驚異のくびれ“や“かぢヒップ“で注目される加治ひとみさんに、ボディメイクのコツを教えてもらいました!

田中みな実さん、宇垣美里さんetc.憧れ美女ギャラリー

Hitomi Kaji
かじ ひとみ●1987年8月26日生まれ、東京都出身。OLとして働きながらも歌手の夢を諦めきれず、27歳で東京ガールズオーディション2014に応募。見事アーティスト部門グランプリを受賞し、遅咲きの28歳でデビューを果たす。アーティストとしてだけでなく、モデルとしても活躍の幅を広げている。

ピラティスで女性らしいくびれに
「お腹まわりは女性らしいカーブを保ちつつ、腹筋の両脇に縦のラインがうっすら見えるぐらいが理想。去年の夏前はトレーニングしすぎてくびれを失ったので、今年はほどほどにします(笑)。ピラティスの指導を受けて歩き方から意識するようになったら、前傾姿勢が改善されてウエストもすっきり。メリハリのない幼児体型からも脱出できました」

頑張った自分へのごほうびも大切
「いつも大事な撮影が終わると、妹と一緒に好きなものを食べに行くんです。大好きなメニューのひとつが『HARBS』のミルクレープ。ストイックに我慢しすぎてストレスを感じるのも嫌だし、頑張ったぶん楽しむことも大切だと思うから、好きなものを味わいます。自炊する時の甘味料は、ココナッツシュガーや甜菜糖、アガペシロップなど罪悪感のないものを使うようにしています」

撮影/花盛友里 ヘア&メイク/中山友恵(Three PEACE) スタイリング/小泉茜 モデル/加治ひとみ 取材・文/国分美由紀  企画/佐藤陽(MAQUIA ONLINE)

最終更新:8/7(水) 20:41
集英社ハピプラニュース

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