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子どもの夏休みの宿題の面倒をみてほしい芸能人TOP3、3位カズレーザー、2位宇治原史規、1位は?

8/12(月) 6:50配信

@DIME

子どもにとって夏休みは楽しみ以外の何物でもない。一方、親御さん、特に子どもと接する機会の多いお母さんにとっては、遊びに連れて行ったり、宿題・自由研究の手伝いをしたりと、普段より何かと面倒に思うことも増えることだろう。

そこで今回、全国の小学生の子どもがいる30~49歳の既婚女性1,000名を対象にした「子どもの夏休みとママの生活に関する調査」が行われたので、その結果を紹介していきたい。※グラフありの元記事は下記同タイトルをクリックすることで見ることができます

ママが考える「子どもにとっての夏休みの良さ」とは? 1位「子どもの好きなことができる」
小学生の子どもがいる30~49歳の既婚女性1,000名(全回答者)を対象に、小学生の子ども(以下、子ども)の夏休みについて尋ねる調査が行われた。

はじめに、全回答者(1,000名)を対象に、子どもにとっての夏休みの良さとは、どのようなところだと思うか尋ねる調査が行われたところ、「子どもの好きなことができる」(38.0%)が最も高く、次いで「ゆっくり休める」(35.8%)、「新しいことに挑戦できる」(33.1%)となった。

学校に通っている子どもにとって、夏休みは貴重な自由時間となる。子どもが好きなことをしたり、ゆっくり休んだりできることが、夏休みのメリットだと考えているママが多いようだ。



子どもの夏休みの過ごし方 ママは「家の手伝い」をお願いしたい!でも手伝ってもらえているママは4人に1人
では実際は、夏休みの間、どのように過ごしている小学生が多いのだろうか。また、ママはどのような過ごし方が理想的だと考えているのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、夏休みの平日、子どもがどのように過ごすことが多いか尋ねる調査が行われたところ、「宿題・勉強をする」(76.9%)が最も高く、次いで「テレビを見る」(70.8%)、「家の中で遊ぶ」(64.7%)となった。室内で過ごしている小学生は多いようだ。

また、理想的だと思う、子どもの夏休みの過ごし方を尋ねる調査が行われたところ、「宿題・勉強をする」(72.6%)が最も高く、次いで「外で遊ぶ」(60.6%)、「家の手伝いをする」(52.9%)という結果に。

実際の過ごし方と、ママが理想的だと思う過ごし方を比較すると、「家の手伝いをする」(実際25.1%、理想52.9%)では27.8ポイントの差がみられた。夏休み中、子どもにもっと手伝いをしてもらいたいと思うママが多いようだ。



子どもの夏休みの生活時間 「テレビ視聴」は普段より平均41分増、「ネット動画視聴」は平均26分増
夏休み中の生活は、普段の生活とどのような違いがあるのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、子どもの普段の生活時間と、夏休み中の生活時間(いずれも平日1日あたり)を聞き、比較が行われた。

【勉強時間】の平均をみると、普段では75分(1時間15分)、夏休み中では90分(1時間30分)となり、夏休みのほうが15分長くなっていた。

【テレビ視聴時間】の平均をみると、普段では98分(1時間38分)、夏休み中では139分(2時間19分)と、夏休みのほうが41分長いという結果に。夏休み中は、普段より長い時間テレビを観ている小学生が多いようだ。

【インターネット動画の視聴時間】の平均は、普段では52分、夏休み中では78分(1時間18分)と、夏休みのほうが26分長くなっていた。【ゲームプレイ時間】の平均をみると、普段では57分、夏休み中は88分(1時間28分)と、夏休みのほうが31分長いという結果に。

夏休みのゲームプレイ時間の平均を、子どもの性別で分けてみると、男の子では107分(1時間47分)と普段の72分(1時間12分)より35分長く、女の子では68分(1時間8分)と普段の41分より27分長くなっていた。男女とも夏休み中のゲームプレイ時間は30分前後長くなるようだ。

【学童・塾・習い事・クラブ活動などに通っている時間】の平均は、普段では62分(1時間2分)、夏休み中では103分(1時間43分)と、夏休みのほうが41分長くなっていた。

夏休みに学童・塾・習い事・クラブ活動などに通っている時間の平均を、就業状況別にみると、有職者では134分(2時間14分)と普段の69分(1時間9分)より65分長くなっていた。働くママの場合、仕事をしている間、子どもを学童や塾、習い事などに通わせているケースが多いと考えられる。









子どもの夏休み中、ママの自由時間は激減、「子どもの世話」は普段より平均1時間10分増
子どもの夏休み中、ママの生活はどのように変化するのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、自身の普段の生活時間と、夏休み中の生活時間(いずれも平日1日あたり)を聞き、比較する調査が行われた。

【家事時間】の平均をみると、普段では213分(3時間33分)、夏休み中では232分(3時間52分)と、夏休みのほうが19分長くなっていた。

夏休みの家事時間の平均を、就業状況別にみると、有職者では200分(3時間20分)と普段の190分(3時間10分)より10分長く、専業主婦では269分(4時間29分)と普段の241分(4時間1分)より28分長くなっていた。専業主婦には、夏休みに家事時間が長くなる人が多いようだ。

【子どもの世話をしている時間】の平均をみると、普段では175分(2時間55分)、夏休み中では245分(4時間5分)と、夏休みのほうが70分(1時間10分)長くなっていた。やはり、夏休み中は、子どもの世話にかかる時間が増えてしまうようだ。

夏休みに子どもの世話をしている時間の平均を、就業状況別にみると、有職者では199分(3時間19分)と普段の158分(2時間38分)よりも41分長く、専業主婦では300分(5時間)と普段の196分(3時間16分)よりも104分(1時間44分)長いという結果に。

他方、【1人で自由に使える時間】の平均をみると、普段では157分(2時間37分)、夏休み中では110分(1時間50分)と、夏休みのほうが47分短くなっていた。

夏休みに1人で自由に使える時間の平均を、就業状況別にみると、有職者では103分(1時間43分)と普段の114分(1時間54分)より11分短く、専業主婦では118分(1時間58分)と普段の206分(3時間26分)より88分(1時間28分)短くなっていた。

専業主婦のママは、夏休みになると子どもの世話にかかる時間が大幅に増えるため、自分の自由時間が圧迫されているのではないだろうか。









子どもの夏休み中に大変だと感じること 1位「子どもの宿題のサポート」
全回答者(1,000名)を対象に、子どもの夏休み中の生活で、自身が大変だと感じることを尋ねる調査が行われたところ、1位は「子どもの宿題のサポート」(64.7%)、2位は「食事の準備(弁当作り除く)」(52.5%)、3位は「子どもの生活リズム管理」(42.7%)となった。

子どもは“夏休みは長い”と油断してか、なかなか宿題に取りかからず、宿題の内容が難しいと、ママが宿題のサポートに苦慮するシーンが多いのではないだろうか。



就業状況別にみると、「食事の準備(弁当作り除く)」(有職者47.3%、専業主婦58.6%)や「自分の自由時間の確保」(有職者21.4%、専業主婦34.4%)では、専業主婦のほうが10ポイント以上高くなっていた。専業主婦ママは、日中子どもと一緒に家にいることが多いため、食事の準備や自由時間の確保が大変になると考えられる。

また、「子どものお弁当作り」(有職者35.5%、専業主婦8.7%)では、有職者のほうが26.8ポイント高くなった。働くママは、夏休み中、学童などに子どもを預けている場合が多く、忙しい朝の時間を使ってお弁当を準備することを、大変だと感じているようだ。ママの就業状況によって、大変だと感じることが異なっているという事実が浮かび上がった。



夏休み中、ママが学校の宿題に追われる? ママの86%が「自由研究・工作」のサポートを大変だと実感
全回答者(1,000名)を対象に、夏休みの宿題の面倒をみることに、どのくらい大変さを感じているかを、宿題の内容別に尋ねる調査が行われた。

『大変だと感じる(計)』(「とても大変だと感じる」「やや大変だと感じる」の合計、以下同じ)の割合をみると、【自由研究・工作】では86.0%、【読書感想文・作文】では81.3%、【日記・絵日記】では62.0%、【植物栽培・観察】では56.5%、【ドリル・ワーク】では48.1%となっていた。

【自由研究・工作】や【読書感想文・作文】については、ママの大多数が大変だと感じていることが明らかに。自由度が高い宿題は、自分で考えたり調べたりすることが必要になるため、サポートするママにとって負担が大きいのではないだろうか。





夏休み中、子どものこんなセリフにママはゲンナリ! 「宿題やりたくないよ~」「ヒマだよ~」「ご飯まだ?」
全回答者(1,000名)を対象に、夏休みの間、子どもから言われるとゲンナリするのは、どのようなセリフか尋ねる調査が行われたところ、1位は「宿題やりたくないよ~」(38.2%)、2位は「ヒマだよ~」(33.1%)、3位は「ご飯まだ?」(31.6%)、4位は「どこかに連れてって~」(31.1%)、5位は「自由研究で何をやったらいい?」(22.1%)となった。

夏休みの宿題を嫌がる子どもの言葉に、ゲンナリしてしまうママが多いようだ。また、忙しい中、子どもに「ご飯まだ?」とせかされると、ママはドッと疲れを感じてしまうのではないだろうか。



夏休み中、ママが子どもと一緒に楽しみたいことは? 「旅行」がダントツ、ママの3人に1人が「映画」と回答
子どもの夏休み中、ママはどのようなことを楽しみにしているのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、子どもの夏休み中に、子どもと一緒に楽しみたいと思っていることを尋ねる調査が行われたところ、1位は「旅行」(56.1%)、2位は「夏休みイベント」(40.4%)、3位は「夏祭り」(40.2%)となった。

長い休みを利用した旅行や、夏休みならではの催しに、子どもと一緒に出かけることを楽しみにしているママが多いようだ。

また、6位は「映画」(34.4%)となった。夏休み映画を子どもと映画館で観たり、テレビなどで観たりすることを楽しみにしているママは少なくないようだ。

世代別にみると、30代では「夏祭り」(45.6%)や「花火大会」(45.0%)が、40代と比べて特に高くなっている。30代ママには、浴衣を着たり夜店で食べ物を買ったりと、夏らしい体験ができるイベントを楽しみたいと考えている人が多いようだ。



今年の夏休み中、ママが自由に過ごせる休日はどのくらい?希望は平均6.3日、実際は「0日」との予想が最多
全回答者(1,000名)を対象に、今年の子どもの夏休み中、自身が1人で自由に過ごせる休みを、何日くらい確保できそうか尋ねる調査が行われたところ、「0日」(41.8%)に最も多くの回答が集まった。

子どもの夏休み中、ママの4割強は、1人で自由に過ごせる休日を全く確保できないことが明らかに。また、平均日数は2.8日となった。



続いて、自身が1人で自由に過ごせる休みを、何日くらい確保できたらうれしいか尋ねる調査が行われたところ、「0日(確保しなくてよい)」(17.3%)のほか、「3日」(17.2%)や「5日」(15.9%)、「10日以上」(19.4%)に回答が集まり、平均日数は6.3日となった。



ママが自由に過ごせる休日を取れたらしたいこと 1位「ショッピング」2位「友人と会う」3位「テレビ視聴」
全回答者(1,000名)を対象に、もし丸1日、1人で自由に過ごせる休日を取れたら、何をしたいと思うか尋ねる調査が行われたところ、1位は「ショッピング」(42.7%)、2位は「友人と会う」(34.2%)、3位は「テレビ視聴」(31.7%)となった。

ママの多くが、自由な時間を使って、買い物や友人とのひとときを楽しみたいと思っているようだ。また、好きなテレビ番組をのんびり観たいというママは少なくないようだ。世代別にみると、30代では「美容院に行く」(32.6%)が、40代と比べて特に高くなっていた。





夏休み中、ママが自由時間を確保する方法は? ママの4人に1人が「子どもにテレビ・映画を見せる」と回答
全回答者(1,000名)を対象に、夏休み中に自分の自由時間をどのように確保しているか尋ねる調査が行われたところ、1位は「自分が夜遅くまで起きている」(34.8%)、2位は「子どもにテレビ・映画を見せる」(25.5%)、3位は「自分が朝早く起きる」(24.4%)となった。

ママの多くが、自分の就寝・起床時間を調整して、自由時間を作っていることが明らかに。また、子どもがテレビや映画に夢中になっている間に、自由な時間を過ごすというママは多いようだ。



続いて、夏休み中に自分の自由時間を確保するためにしたいことを尋ねる調査が行われたところ、1位は「夫に子どもを見てもらう」(26.4%)、2位は「自分が夜遅くまで起きている」(21.7%)、3位は「自分が朝早く起きる」(21.4%)となった。夫に、子どもをもっと見てもらいたいと考えているママが多いことがうかがえる。



夏休み中、ママは自由時間をもっと確保したい? ママの4割強が「子どもとの外出」を夫に期待
全回答者(1,000名)を対象に、子どもの夏休み中、夫がやっていることを尋ねる調査が行われたところ、1位は「家族でのレジャー」(44.3%)、2位は「家族での外食」(35.0%)、3位は「子どもとの外遊び」(31.2%)となった。

レジャーや外食など、家族での外出シーンで活躍してくれるパパは多いようだ。

一方、子どもの夏休み中、夫にやってほしいことを尋ねる調査が行われたところ、1位は「子どもとの外遊び」(50.6%)、2位は「子どもと夫での外出」(41.1%)、3位は「家族でのレジャー」(41.0%)となった。

夫に子どもを連れ出してもらうことで、自由な時間を確保したいと考えているママが多いのではないだろうか。

やっていること(実際)と、ママがやってほしいこと(希望)を比較すると、「子どもとの外遊び」(実際31.2%、希望50.6%)、「子どもと夫での外出」(実際27.1%、希望41.1%)、「子どもとの室内遊び」(実際21.7%、希望32.0%)、「家事(掃除、洗濯など)」(実際19.0%、希望32.8%)、「宿題・勉強のサポート」(実際15.2%、希望34.0%)、「子どものしつけ」(実際12.8%、希望23.6%)は、いずれもやってほしいことのほうが10ポイント以上高くなっていた。

子どものことや家事に関して、夫にもっと積極的に関わってほしいと思うママが多いことがうかがえる。



夏休み中、夫のこんなセリフにイライラMAX! 「ご飯まだ?」「部屋が散らかっているよ」「休みでいいね」
全回答者(1,000名)を対象に、夏休みの間、夫に言われたらイライラするのはどのようなセリフか自由回答形式で尋ねる調査が行われたところ、1位は「ご飯まだ?/ご飯作って」、2位は「今日のご飯は何?」、3位は「部屋が散らかっているよ/片付けて」、4位は「疲れた/疲れているんだよ」、5位は「休みでいいね」となった。

料理や掃除などの家事をやってもらうことが当たり前だと感じている夫の言葉に、イライラしてしまうママが多いようだ。

また、“自分は仕事で疲れているのに、妻は休みでのんびりしている”というような、一方的な考えや感情を夫が吐露すると、ママのイライラの地雷を踏むことになってしまうようだ。





夏休みにママが子どもに見せたいアニメ番組 1位「ドラえもん」2位「名探偵コナン」
夏休みに、子どもが好きなアニメを一緒に鑑賞することは、親子の楽しい思い出になるのではないだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、夏休みに子どもに見せたいと思うアニメ番組を尋ねる調査が行われたところ、1位は「ドラえもん」(40.5%)、2位は「名探偵コナン」(23.3%)、3位は「クレヨンしんちゃん」(20.6%)となった。

子どもの性別で比較すると、「ポケットモンスターシリーズ」(男の子26.4%、女の子10.4%)は、男の子のママで高い割合となった。また、「塔の上のラプンツェル」(男の子3.7%、女の子13.7%)は、女の子のママで高い割合となっていた。



ママ自身にとっては、どのようなアニメ映画が、夏休みの思い出となっているのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、今までに見た夏休みのアニメ映画の中で、最も心に残っているものを自由回答形式で尋ねる調査が行われたところ、1位は「ドラえもん」、2位は「となりのトトロ」、3位は「ポケットモンスター」となった。

DVD作品が豊富な「ドラえもん」やテレビ放送で観る機会の多い「となりのトトロ」など、過去に公開された作品を大人になってからも楽しんでいるママが多いのではないだろうか。また、毎年夏休みに劇場版映画が公開される「ポケットモンスター」が3位となった。



夏休みの宿題の面倒をみてほしい芸能人 1位「林修」
全回答者(1,000名)を対象に、夏休みの宿題の面倒をみてほしい芸能人を尋ねる調査が行われたところ、1位は「林修」、2位は「宇治原史規」、3位は「カズレーザー」となった。

バラエティ番組で活躍中の予備校講師、林修がトップという結果に。また、お笑い芸人でありながら、クイズ番組などで博識ぶりを披露している、宇治原史規やカズレーザーに、子どもの宿題の面倒をみてほしいというママは多いようだ。



次に、夏休みに子どもとの生活を楽しんでいそうなママタレントを尋ねる調査が行われたところ、1位は「辻希美」、2位は「木下優樹菜」、3位は「小倉優子」となった。4児のママであり、ブログに子育ての様子を明るく綴っている辻希美がダントツだった。



ライフスタイルをお手本にしたいと思うママタレント 1位「小倉優子」
続いて、全回答者(1,000名)に、インスタを見て、ライフスタイルをお手本にしたいと思うママタレントを尋ねる調査が行われたところ、1位は「小倉優子」、2位は「辻希美」、3位は「木下優樹菜」となった。

1位の小倉優子については、インスタにアップされるおいしそうな料理をお手本にしたいと思うママが多いのではないだろうか。



カッコいいヒーローが登場する特撮作品は、子どもだけでなくママからも人気だ。

そこで、特撮作品(戦隊シリーズ、仮面ライダーシリーズなど)に出演していた俳優の中で、好きな俳優を尋ねる調査が行われたところ、1位は「松坂桃李」(22.4%)、2位は「菅田将暉」(19.5%)、3位は「佐藤健」(18.3%)となった。

松坂桃李は『侍戦隊シンケンジャー』、菅田将暉は『仮面ライダーW』、佐藤健は『仮面ライダー電王』に出演していた。ドラマや映画で活躍中のイケメン俳優が上位に並ぶ中、松坂桃李が最も多くのママに支持される結果となった。



※スカパー!調べ

<調査概要>
調査タイトル:子どもの夏休みとママの生活に関する調査2019
調査地域:全国
調査対象:ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする、小学生の子どもがいる30~49歳の既婚女性
調査期間:2019年6月17日~6月19日の3日間
調査方法:インターネット調査
有効回答数:1,000サンプル
(内訳)30代500サンプル/40代500サンプル
実施機関:ネットエイジア株式会社 (調査協力 ネットエイジア株式会社 担当 吉田)

出典元:スカパーJSAT株式会社

構成/こじへい

@DIME

最終更新:8/12(月) 6:50
@DIME

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