ここから本文です

レオナルド・ディカプリオの華麗なるデートヒストリーをおさらい!【SPURセレブ通信】

8/13(火) 21:03配信

集英社ハピプラニュース

数々の美女とデートを重ねながらも、いまだに独身を貫いているレオナルド・ディカプリオ(44)。
そんなレオがどんな恋人よりも愛してやまないと言われるのが、母のイルメリン(76)。シングルマザーとしてレオを育てながら、学校、オーディション会場への送り迎えを欠かさず、「俳優になりたい」という息子の夢を強力にサポートした肝っ玉母さんで、レオは「理想の女性は母みたいな人」と公言してはばからない。

【写真)】ハリウッド最後の大物独身、レオナルドの豪華絢爛なデート相手をイッキ見!

対するイルメリンは、今も息子がかわいくて仕方ないのか、レオのロサンゼルスの邸宅に近寄ろうとする人々がいると、ファンや観光客であろうとホースで水をまき、撃退するという噂があるほど!

そんなママにはどんな美女でも敵うわけない、と思われたけれど、最近、ちょっと風向きに変化が……!? 2017年12月に熱愛が発覚した23歳年下のカミラ・モローネ(22)との関係が、真剣交際になってきているといわれるレオ。

このままいけば結婚もあり得るのだとか! そこで、レオが年貢を納めてしまう前に、これまでのデート相手をプレイバック。豪華絢爛な顔ぶれにレオのモテっぷりを再確認して!

1995年に短期間ながら、当時25歳のナオミ・キャンベルと交際していた21歳のレオ。その後もよき友人として付き合いは続き、一緒にヨットで休日を楽しんだり、野生動物の保護活動やさまざまなパーティーでたびたび再会。つかず離れずの関係をキープしている。

1997年の映画『タイタニック』で若手トップスターに躍り出たレオは、デート相手もよりどりみどりな状況に。そんな彼がブレイク後。初めてデートしたモデルが、当時「最も美しい身体を持った女性」と呼ばれた6歳年上のヘレナ・クリステンセンだったとか!

2000年から約5年交際したジゼル・ブンチェンは、レオが母親以外で唯一、アカデミー賞授賞式にエスコートしたガールフレンド。この2005年のアカデミー賞の時、レオは30歳で主演男優賞にノミネートされていたものの、残念ながら受賞はならず。ジゼルとは2005年末に破局。

1/2ページ

最終更新:8/13(火) 21:03
集英社ハピプラニュース

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事