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スヌーピー茶屋小樽店スイーツメニュー全部紹介!夏におすすめのドリンクも

8/15(木) 11:00配信

ウォーカープラス

大正ロマンを感じさせるクラシカルな店内で、北海道の食材を使用したグルメやドリンクを楽しむことができる、スヌーピー茶屋小樽店(北海道小樽市堺町)。なかでも地場食材をふんだんに使ったスイーツは、フォトジェニックな盛り付けも魅力と幅広い年齢層に人気を誇っている。そこで今回、全メニューを一挙公開!お気に入りの一品を見つけて。

【写真を見る】「スヌーピー 北海道あずきの抹茶パフェ」(税抜1280円)

北海道の濃厚なミルクアイスが楽しめる「北海道ミルクアイスとシフォンケーキ~キャラメルソースがけ~」(税抜780円)は、ふんわりシフォンケーキに、キャラメルソースがたっぷり。口どけのよい北海道ミルクアイス、ホイップとの相性も抜群!

続いて、王道メニューともいえるパフェとプリン・ア・ラ・モードを紹介。

「スヌーピー 北海道あずきの抹茶パフェ」(税抜1280円)と「ウッドストック 北海道メロンパフェ」(税抜1280円)は、その名のとおり、スヌーピーとウッドストックがあしらわれた見た目も豪華なスイーツだ。「スヌーピー 北海道あずきの抹茶パフェ」には香り高い京都宇治の抹茶と北海道産小豆を、「ウッドストック 北海道メロンパフェ」には北海道産のメロンをトッピング。

素朴なプリンと北海道ミルクアイスが楽しめるのは、「スヌーピー 北海道ミルクアイスとあずきのプリン・ア・ラ・モード」(税抜980円)。アングレーズソースが隠し味になっているので、なめらかな食感を楽しんで。

こちらは食べ応え十分のホットケーキ。「チャーリー・ブラウンのマンゴー大福風ホットケーキ」(税抜980円)と「ベルのマンゴー大福風ホットケーキ」(税抜980円)は、フルーツ大福をイメージし、求肥とあんこをホットケーキに包んだ一品。「チャーリー・ブラウンのマンゴー大福風ホットケーキ」は、たっぷりのマンゴーソースとチョコレートソースで、「ベルのマンゴー大福風ホットケーキ」は程よい酸味が決め手のいちごソースと一緒に召し上がれ。

北海道メロンチーズケーキにカボチャのタルト、北海道ミルクアイスのデザートプレートがワンプレートに集結した「スヌーピー 北海道デザートプレート」(税抜780円)は、家族や友達とシェアするのにおすすめ。シュー生地をラスクにし、ふわふわカスタードに生クリームと北海道産小豆のあんこをあわせた「ウッドストック 窯焼きラスクシュー・ア・ラ・クレーム」(税抜880円)は、サクッ、フワッ、の食感がクセになる、上品な味わいが特徴だ。

ここからは和スイーツを紹介。小樽限定の「スヌーピー最中」がトッピングされているのは、「抹茶ミルクの冷やしぜんざい」(税抜880円)と「北海道小豆のぜんざい」(税抜880円)。北海道産の希少なブランド小豆“朱毬小豆”を使った贅沢なスイーツとなっている。小豆の香りと風味を堪能して。

「スヌーピー 薯蕷まんじゅうとお抹茶のセット」(税抜680円)は、見た目こそシンプルながら、和菓子の職人が手掛けた逸品。一つひとつ手作りなので、オーダーごとに微妙に表情を変えるスヌーピーがなんとも魅力的。濃厚な抹茶と一緒に、ゆっくりと味わって。お好みで黒蜜をかけて味の変化が楽しめるのは「ウッドストック 彩あんみつ」(税抜980円)。白玉やフルーツが華やかで、SNS映えもばっちりだ。

最後は夏におすすめのドリンクをピックアップ。「北海道チーズアイスのクリームソーダ(キウイ)」(税抜650円)。チーズの風味が特徴のアイスを全体に混ぜ合わせると、味の変化を楽しむことができるので、ぜひトライしてみて。スヌーピーのマシュマロが浮いている「カフェラテ(アイス)」(税抜880円)は、まるでプールに入っているようなスヌーピーが愛らしいドリンク。氷の上で微笑むスヌーピーのかわいらしい表情を見れば、夏の暑さも吹き飛ぶはず。

夏休みに北海道へ訪れたら、スヌーピー茶屋小樽店でスヌーピースイーツを楽しもう!

(C) 2019 Peanuts Worldwide LLC(東京ウォーカー(全国版)・CRAING)

最終更新:8/15(木) 11:00
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