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グラドル山中真由美、お気に入りは“包帯”「初めて体に巻いた」

8/18(日) 4:30配信

ザテレビジョン

恵比寿★マスカッツのメンバー・山中真由美が、7月25日に59枚目となるDVD&Blu-ray「治してあげる! 山中真由美」(フェイス)を発売。東京・秋葉原でファンイベントを開催し、囲み取材に応じた。

【写真を見る】包帯を巻かれたジャケット

今年春頃に都内で撮影された本作。山中は「入院している患者さんとナースの禁断の恋…ナース設定ですね。私がナースで、見てくれる方が患者さんです」と全体的なストーリーを紹介した。

続けて「ナースなのでナース服はあります。あとは包帯を初めて体に巻いて、あと胸にシールだけとか(笑)、ちょっと攻めたなという感じですね。黒いビキニがあるんですけど、晴れた空の下ので、変形I字を…これ誰が考えたのっていう衣装でやったのが、涼しかったからよかったんですけど、晴れ女でよかったと思いました」と、いくつか印象的な場面を挙げた。

一番のお気に入りは、ジャケットカットにもなっている包帯を巻いたシーンだという。「拘束されて(笑)、Mになりました(笑)。口を押えられて、気絶して、起きたら手術台にいるみたいな(笑)。包帯も初めてなんですけど、今回、全体的に初めてが多くて、シールもそうですし。

あと泡だけで隠しているのも初めてで。でも泡がかゆくて(笑)。早く落としてくれないかなと(笑)。でも『どうしよう、これ取れちゃったら大丈夫かな』という不安はありましたね。集中できなかったですね(笑)。ハプニングはいつもあります」と、笑顔で撮影を振り返りながらアピールしていた。(ザテレビジョン)

最終更新:8/18(日) 4:30
ザテレビジョン

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