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競技5日目、個人戦男子ダブルスのファイナリストが出揃う [全中テニス]

8/23(金) 15:18配信

テニスマガジンONLINE

 大阪市で開催されている「第46回全国中学生テニス選手権大会」(団体戦8月19、20日、個人戦21~24日/マリンパーク北村)、通称「全中」の競技5日目は、男女個人シングルス準々決勝、準決勝、ダブルス準決勝が行われている。

第46回 全国中学生テニス選手権大会|トーナメント表

 試合はすべてトーナメント方式で、シングルスは1~4回戦、ダブルスは1~3回戦まで8ゲームズプロセットで行われる。単複ともに準決勝より3セットマッチ(1セットオール後、10ポイントのマッチタイブレーク)となる。ダブルスのペアは同一中学校であることが条件となる。また、セットブレークルールを採用する。

 以下は男子ダブルス準決勝の試合結果。

※名前の左数字はドロー番号、[ ] 数字はシード順位、( )数字は学年

■男子ダブルス準決勝

○8永山寛基(3)/遊川大和(2)(大阪・浪速)[5-8] 7-6(7) 7-6(4) ●12高橋勇貴(3)/高橋勇之介(3)(兵庫・神戸市立伊川谷)

○17橋本圭史(3)/池澤永真(3)(千葉・船橋市立船橋)[5-8] 6-4 7-6(1) ●25青木琉莞(3)/田原遼太郎(3)(静岡・御殿場市立南)[5-8]

最終更新:8/23(金) 15:50
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