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40歳を超えても美しいセレブたちの、ヘルシー食生活を大調査

8/24(土) 22:01配信

コスモポリタン

若い頃から人気を誇る、6人のセレブが実践する「健康習慣」を<delish>からご紹介。まるで20代~30代に見えて、40歳を超えてもなお美しさを保ち、老いに負けるどころか、より一層輝き続けている彼女たち。その美しさを保つ方法は、私たちも意識すればできることばかり。セレブたちの若さの秘訣に迫る、食生活やワークアウト、ライフスタイルをまとめました。

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ジェニファー・アニストン(50歳)

【大好物をヘルシーにアレンジ】
ワークアウト、ヨガ、バランスのとれた食生活の他に、料理に一工夫。大好物のメニューには、ヘルシーなアレンジを加えるのがジェニファー流。例えば、野菜主体のラザニア。ジェニファーはパスタの代わりに野菜を使って生地にするそう。元夫のジャスティン・セローの絶品カルボナーラを堪能するときも、ベーコンの代わりに、ターキーのベーコンで代用していたのだとか。

ジェニファー・ロペス(50歳)

【お酒・タバコ・カフェイン禁止】
トレードマークでもある美しく輝くブロンズ肌をキープする秘訣は、日焼け止めを必ず塗るだけでなく、お酒、タバコ、カフェインなどの嗜好品を口にしないことだそう。お肌のために控えていることについて<US Weekly>のインタビューに答えたジェニファー・ロペスは、「私はお酒もタバコもカフェインも口にしないわ。年齢を重ねるにつれて、肌老化の原因になるから」とコメント。

シェール(73歳)

【週に5回のワークアウト】
「週に5回はエクササイズをしているわ。長年の習慣だし、楽しいから」 (<Hello!>のインタビューにて)。シェールのトレーニング ルーティンには、サーフィンやウォーキングの他にWiiテニスなど、楽しく出来るエクササイズが組み込まれているそう。

リース・ウィザースプーン(43歳)

【特別な時にしか“ご褒美フード“に手を出さない】
リースの大好物は、故郷であるアメリカ南部の定番料理、フライドチキン、ビスケットなどの高カロリーなもの。そういったメニューは、パーティーや特別な集まりの時だけのご褒美にしているのだとか。毎日の食事では、野菜や脂質の少ないプロテインを食べることを心がけているそう。

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最終更新:8/24(土) 22:01
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