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NMB48からグラビア界にニュースター誕生!  横野すみれ「グラビアをやるまで自分のスタイルのことを意識したことがなくて」

8/25(日) 13:20配信

週プレNEWS

グラビア界が熱視線を送る"すーちゃん"ことNMB48の横野すみれが、8月26日(月)発売『週刊プレイボーイ36号』のグラビア丸ごと一冊NMB48に登場!

18歳の夏、キュートすぎる笑顔と48グループ史上最高BODYが弾けた!

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■ツイッターのフォロワー3日で2万人を突破
――NMB48グラビアジャック号での週プレ初登場です。グラビア撮影はいかがでしたか?

横野 本屋さんで見ていた雑誌に自分が載るとは思っていなかったので、撮影が決まったときは、すごく驚きました。最初は緊張してたんですけど、スタッフさんにちょっとずつ、たくさんホメていただいたので、すごく楽しめました。

――今回は、横野さんの抜群のスタイルを生かした「王道グラビア」がテーマ。ということで"夏の海"での撮影でした。

横野 もう本当に夏休み気分で、ロケーションも最高でした。衣装もいっぱい着させていただいて。特にバスルームで撮影したボーダーの水着がすごくかわいいなって思いました。

――そもそも横野さんが芸能界に興味を持った理由は?

横野 小学5年生の頃、渡り廊下走り隊の渡辺麻友さんをテレビで見て、アイドルが好きになりました。そこから自分もアイドルになりたいと思って、オーディションを受けていたんですけどあまりうまくいかなくて......。

昨年、NMB48の6期生オーディションを見つけて、高校3年生だし悔いがないようにと思って受けました。

――48グループの中で、NMB48を選んだ理由は?

横野 白間美瑠さんの影響です。親しみやすいキャラクターと、真剣なパフォーマンスのギャップがすごく輝いて見えて憧れました。

――実際に、オーディションを受けてみてどうでしたか?

横野 "ひとりミュージカル"をしました。

――"ひとりミュージカル"?

横野 もともと演劇やミュージカルに興味があって、審査員の前で『美女と野獣』のワンシーンをひとりで二役を演じて歌いました。

――そんな"ひとりミュージカル"をやり始めたきっかけは?

横野 特技がない、どうしよう......何か爪痕を残さないと受かられへんと思って。

――審査員の反応は?

横野 ややウケでした(笑)。今思えば、あの空気感の中、よくやったなって思います。

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最終更新:8/30(金) 10:50
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