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今も昔も素敵、有名セレブの20代をプレイバック

8/26(月) 0:00配信

コスモポリタン

女子なら「美しくありたい」という願いは誰にでもあるもの。ましてやセレブにとって、美しさはキャリアをキープする上で重要な要素の1つなのは言うまでもありません。今回は<Marie Claire>がまとめた、有名セレブの若き日と現在の比較写真を紹介。今も輝き続けるセレブ達の20代の頃の写真を見ると、上手に美しく年齢を重ねるヒントが得られるかも。中には今の方が魅力的になったセレブも。

【写真】セレブの「昔と今」を合成したアート集

サンドラ・ブロック

1990年には『ワーキング・ガール』『ラッキーチャンス』という2本のTVドラマに出演していたサンドラ。ハリウッドスターになった今の方が自信に溢れているという感じ。

ジェニファー・アニストン

『フレンズ』で大ブレイクする前、『Ferris Bueller』というドラマに出演していた頃はフレッシュさがかわいかったジェニファー。今は洗練された、大人の魅力溢れるスターになりました。

ハル・ベリー

この年に女優デビューしたばかりで、『Living Dolls』というドラマに出演していたハル。1986年にミスUSAで2位、ミスワールドで6位に入賞しただけあって、さすがの美しさだけど、まだ初々しい感じ。今の方がスターらしいオーラを発しています。

ニコール・キッドマン

シドニーを舞台にしたあまり知られていない映画『最も危険な悪女(おんな)』で、ヘレン・マッコード役を演じた21歳のニコールは、街中に普通にいそうなちょっときれいなお姉さんという感じ。30年後の今の方が美しいってすごい。

パトリック・デンプシー

1987年に、アイドル俳優としてブレイクしたパトリック。ロナルド・ミラー役を演じた映画『キャント・バイ・ミー・ラブ』がヒット。その後低迷期を経て、すっかり大人の魅力溢れるスターになりました。

ロバート・ダウニー・Jr

映画『トゥルー・ビリーヴァー/はぐれ弁護士の執念』で弁護士を演じたロバート・ダウニー・Jr。この頃すでに青春スターとして大ブレイクしていたロバートは、ベビーフェイスの甘い容姿で世界中の女子を夢中にしていました。薬物問題で一時期キャリア終了かと思われていたけど、今では『アイアンマン』シリーズで完全復活を果たしています。

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最終更新:8/26(月) 0:00
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