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林遣都、“ノリノリ”ダンス披露!はにかんだ笑顔で現場を和ませる

2019/9/9(月) 10:00配信

ザテレビジョン

9月9日(月)より順次公開される「フリスク ネオ」シリーズのスペシャルムービー全4編に林遣都が出演。普段の演技ではなかなか見ることができないダイナミックな演技に挑戦した。

【写真を見る】まるでアイドル!王子様衣装を身につけた林遣都

クラシエフーズ株式会社は、豊かな味わいが長続きする「フリスク ネオ」シリーズから新フレーバー「フリスク ネオ チェリー」を9月16日(月)より発売。

それに伴い実施した、「令和の仕事に対する意識調査」の結果、20代から50代のビジネスパーソンの6割以上が元号に変化が起きても会社内で働き方には変化がないと回答。さらに、約7割が仕事の存在を「生活するため」と思いながらも、約3割が「もっと楽しんで仕事に取り組みたい」と思っていることが判明した。

そこで、あそび心を持って仕事を楽しむビジネスパーソンを応援するフリスクは、会社や環境に頼るのではなく「どんな仕事でも自分の考え方ひとつで楽しく感じられる」というメッセージを込めた「フリスク ネオ」の新コンセプト“PLAY WORK”をテーマに、スペシャルムービーを制作した。

■ スペシャルムービーの内容

今回のスペシャルムービーでは“PLAY WORK”をテーマに、毎日を楽しくするのも、つまらなくするのも自分次第で、どんな仕事でも気分ひとつで楽しめることを表現している。

会社員を演じる林は、困難な状況になると「フリスク ネオ」を一口。すると「気分上げて進め」のキーワードとともに気分がアップし、目の前には想像を膨らませた自由な世界が。

タイピングの音がだんだん音楽に聞こえてくる「単調な入力作業」篇、まるでアイドルになったかのような妄想が繰り広げられる「仕事が重なるヘビーな1日」篇、宝探しさながらにオフィスを探索する「行方不明の資料探し」篇、苦手な相手からの電話をとてもキュートな方法で楽しむ「苦手な相手からの電話」篇の全4本。

普段のクールな林とは全く違う、ミュージカルのような演技を見ることができる映像となっている。

■ 撮影エピソード

4つのPLAY WORKなシーンを演じた林。15時間にも及ぶ長丁場の撮影だったにも関わらず、「フリスク ネオ」を食べてからのシーンでは、それぞれで大きな演技を披露。

今回は音声なしの映像ながら、思わず「はいっ!」という大きな声とともに迫力の演技を見せ、「あ、声なしの演技でしたね」とはにかんで現場の雰囲気を和ませた。

また、「単調な入力作業」篇では、ミラーボールに手をぶつけるほどのノリノリダンスを披露。監督の「これはこれでいいアクションですね」というコメントに「こういう演技も取り入れてみました」と積極的に色々なポーズや演技を考案していた。(ザテレビジョン)

最終更新:2019/9/9(月) 10:00
ザテレビジョン

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