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元グーグルのエンジニアに向けられた疑惑 落ちた「自動運転の先駆者」産業スパイで有罪に? 

9/13(金) 18:00配信 有料

週刊東洋経済

カラニック(左)が創業したウーバーは、レヴァンドフスキ(右)の参加で自動運転の開発を加速した(AP/アフロ)

<2019年9月21日号> 「自動運転の先駆者」とも呼ばれるエンジニア、アンソニー・レヴァンドフスキに注目が集まっている。同氏は米グーグルで自動運転技術の開発が始まった頃からチームに参画、同業界では知らぬ人はいない人物だ。ただし、今や悪名高き“産業スパイ”に成り果てている。 本文:1,381文字 写真:1枚

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瀧口 範子 :ジャーナリスト

最終更新:9/13(金) 18:00
週刊東洋経済

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