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【ハイスペ男子との恋愛術】『バチェラー・ジャパン』のシーズン3がスタート!選ばれる女になるための秘策とは?

9/14(土) 8:04配信

Suits-woman.jp

「イケメン」、「高学歴」、「高収入」とすべてを持っている完璧な独身男性こと“バチェラー”のパートナーになるために、20名の女性たちが競い合う婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』。そのシーズン3が、Amazon Prime Videoで9月13日(金)から独占配信されます。

『バチェラー・ジャパン』といえば、バチェラーの心を掴むために女性たちがあらゆる“モテテク”を使うのも見どころのひとつです。過去のシーズンでは、オイルマッサージや際どいボディータッチなど「本当にこんなことやって引かれないの!?」というアプローチ法もありましたが、バチェラーの心が揺れ動かされているのも事実。もしかして少々過激なぐらいのほうがハイスペ男子の気持ちは掴める!?シーズン3が始まる前にシーズン1、シーズン2の歴代バチェラー女子の“モテテク”を振り返ってみたいと思います。

アウトドアでは、あえて薄着!?ズル賢いテクで気になる存在に

シーズン1のバチェラー久保裕丈さんは、大のアウトドア好き。フィールドでのデートを楽しめるかを重要視していました。エピソード3では、屋外でバーベキュをすることになり、女性たちは自慢のアウトドア料理を披露することに。そこで飛び出した松長ゆり子さんの“ズル賢い”モテテクがこちら。秋のはじまり、夜のフィールドは薄着では肌寒い。女子たちは、モコモコとしたアウトドアコーデにしていましたが、松長さんだけニット1枚というスタイル。そんな彼女に久保さんは「寒くないの?」と声をかけます。松長さんは「ちょっと寒いけど……大丈夫です!」と本当は寒いけれど、ちょっと強がった姿を見せます。すると久保さんは自分が羽織っていたベストをそっと優しく彼女の肩にかけてあげたのです!!「ありがとう、あったかい……」と笑顔を見せれば「この子、守ってあげたいかも」と思うことは間違いなし。自分をちょっとか弱く、放っておけないような存在に見せるためには“アウトドアで薄着”は鉄則かもしれません!

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最終更新:9/14(土) 8:04
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