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相葉雅紀の職人ぶりを沢村一樹が絶賛「手さばきも完璧」

9/15(日) 6:00配信

ザテレビジョン

9月15日(日)夜6時から放送される「相葉マナブ」(テレビ朝日系)に、沢村一樹と瀧本美織がゲスト出演。相葉雅紀が、二人のために「スミイカ」「アワビ」のすしを握る。

【写真を見る】東山紀之をもてなす相葉雅紀

「包丁王子 寿司処相葉亭 開店!シーズン2」と題し、すし職人に扮(ふん)した相葉が、ゲストをもてなす今回の企画。

スミイカを切り身にし、食感を良くするため隠し包丁を入れる細かい作業を丁寧に進めていく相葉。

そんな姿に沢村も「簡単にやっているけど、これって難しいんでしょう?」と感心しきり。

さらに、アワビを殻から外して肝を取り、絶妙な厚さできれいに均等に切っていく相葉の手つきに思わず全員がくぎ付けに。

沢村は「おいしくて楽しい最高の収録でした(笑)。相葉さんが少し緊張しているのが伝わってきて、なんか逆にワクワクしました。真剣勝負なんだなというのが感じられて、それによってさらにおいしく感じました」と感想を明かす。

「“本当においしいものを作ろう”という気持ちで調理してくれているのが伝わってきて、ありがたかったです。

決して流さず、本気で向き合っている顔がかっこいいなぁと思って凝視してしまいました(笑)。手さばきも完璧でした!」と、沢村は相葉の姿勢を絶賛した。

一方瀧本は「楽しくてあっという間に終わってしまいました。沢村さんが相葉さんの顔をガン見してらっしゃいましたが(笑)、本当にかっこよかったです。

おすしを握る手つきとかも完璧だったと思います。そして、改めておすしって見た目も大事なんだなぁって思いました」としみじみ。

「アワビも大人の味でおいしかったんですけど、特にイカ…もう一度食べたいです(笑)。もしまたお邪魔させていただくことがあれば、私の地元・鳥取のものを食べたいです。カニがおいしいので、カニみそとかカニを使ったメニューを増やしてください」と、瀧本からリクエストも飛び出していた。(ザテレビジョン)

最終更新:9/15(日) 6:00
ザテレビジョン

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