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話題のデニッシュ食パン専門店「サトウカエデ」!ついに大丸梅田店にもオープン【大阪】

9/17(火) 11:15配信

じゃらんニュース

1日に1,400本という、驚異的な売り上げを記録したデニッシュ食パン専門店「箕面デニッシュ サトウカエデ」。
このお店が、2019年9月4日(水)に大阪の大丸梅田店の地下1階東ごちそうパラダイスにオープンしました。商品ラインナップが従来よりもグレードアップしているそうなので期待が高まりますね!「箕面デニッシュ サトウカエデ」のおいしさの理由と新しいお店について詳しく紹介します。

無添加へのこだわりがすごい「箕面デニッシュ サトウカエデ」

「箕面デニッシュ サトウカエデ」のデニッシュ食パンは、牛乳・卵を使用せず、最高級の国産小麦とバターだけを使って焼き上げられているそう。無添加製法由来のやさしい味わいと贅沢な食感が評判を呼び、大人気となったというわけです。

「箕面デニッシュ サトウカエデ」誕生ストーリー

「箕面デニッシュ サトウカエデ」は、デニッシュパン専門店として、2018年11月に大阪府箕面市駅前に本店をオープン。まだ開店から1年もたっていません。地元の人たちに愛される新しい「箕面ブランド」として認知してもらうため、無添加製法にこだわり、牛乳や卵は使用せず、最高級の国産小麦とバター100%で作り上げたのがデニッシュ食パン。
このこだわりが評判を呼び、本店のグランドオープンは大行列だったそうです。催事などへの出店でも期間中は行列・完売が続き、メディアやSNSでも随分話題になっていました。各地で行われているパンフェアやイベントでも、認知度は上昇中!
ちなみに「箕面デニッシュ」の名は、地元に愛されるブランドをめざすという想いから、そして「サトウカエデ」の名は、メープルシロップの原材料である木から名付けられているということです。

大丸梅田店のラインナップをチェック

大丸梅田店の商品には、「全粒粉ゆめちから」が使用されています。「ゆめちから」は、小麦からできるタンパク質「グルテン」を多く含んだ強力小麦で、パン作りに適している強力粉よりさらにグルテンが強いため、もっちりしっとりしたパンになります。
●箕面デニッシュ(1.5斤) 950円
●全粒粉ゆめちから(1.5斤)、箕面プレミアム(1.5斤)、箕面メープル(1斤)、塩バター(1斤)、クワトロチーズ(1斤)、くるみあん(1斤) 各1,058円
●抹茶ラテ(1斤)、レッドショコラ(1斤) 各1,296円
●季節の限定デニッシュ 店頭にて公開
こちらが、ラインナップのひとつ「全粒粉ゆめちから」。写真からももっちり・しっとりした感じが伝わってきます。

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最終更新:9/17(火) 11:15
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