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はいだしょうこ、幼なじみから掛けられた感謝の言葉に思わず涙

9/17(火) 6:30配信

ザテレビジョン

9月18日(水)放送の「あいつ今何してる?」(毎週水曜夜7:00-8:00、テレビ朝日系※18日は「そこの〇〇止まりなさい!」合体スペシャル、夜7:00-8:54)に、はいだしょうこが2017年以来、2度目の出演。今回、“気になる”と名前を挙げたのは、国立音楽大学附属高校時代の同級生男子。

【写真を見る】涙をこぼすはいだしょうこ

実は、彼とは小学生の頃からの知り合いで、12歳の時には2人でCDまで出していたという。

同級生の彼は、幼い頃から童謡歌唱コンクールに出場し、全国優勝の経験も持つ歌の神童。童謡の名曲を数多く世に送り出した作曲家・中田喜直から声を掛けられ、はいだと共に全国コンサートに出演していた。

そんな天才歌手の卵だった同級生の、波乱に満ちた音楽人生が明らかに。そして、彼の口から語られる「はいだのおかげ」という言葉に、いったいどのような意味が込められているのか、その言葉を聞いたはいだは思わず涙。

さらに、宝塚音楽学校時代、歌の才能を開花させてくれた声楽の女性恩師も登場し、当時のはいだについてのエピソードを語る。

入学当初、声量の乏しかったはいだは、この先生の声楽レッスンを受けたおかげで見違えるほど成長。1年で声量はぐんと上がり、オペラも歌えるようになったのだという。

そして卒業時には声楽の成績がなんと1位に。レッスンは厳しいながらも、面白く、優しいお母さんのようで、とてもいい先生だったとはいだは振り返る。

幼い頃から抱いていた、“タカラジェンヌとうたのおねえさんになる”という夢を見事にかなえたはいだに、歌の恩師が掛ける温かい言葉とは。

■ バイオリン上級者で、東大志望クラスに在籍した、番組史上最高の天才が登場

「名門高校の天才・奇才は今何してる?」では、大分屈指の進学校にして県内で最も長い歴史を持つ大分県立大分上野丘高校から、番組史上最高の天才が登場。

バイオリンの上級者でもあり、在学中は東大志望クラスに在籍するのほどの才女。

しかし2年生の時に突然、ハーバード大学を志望し、塾に一切通うことなく現役で合格を勝ち取った上、首席で卒業を果たすという天才ぶり。

その後さらに、アメリカの別の名門大学へ進んで全く異なる分野を学んだという彼女は、今はいったい何をしているのか。調査の結果、驚きの今が判明する。(ザテレビジョン)

最終更新:9/17(火) 6:30
ザテレビジョン

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