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新しくなった「大丸心斎橋店 本館」のデパ地下おすすめグルメ4選

9/20(金) 17:00配信

ウォーカープラス

大丸心斎橋店 本館がグランドオープン!地下の売り場には、新業態や新商品をそろえた次世代のデパチカが誕生し、注目グルメも目白押し!有名店や大企業などが提案する、全国初・関西初の逸品を楽しんで。<※情報は関西ウォーカー(2019年20号)より>

【写真を見る】生食パン(972円)は日本人に合うようブレンドした小麦粉を使用/ポール・ボキューズ キャレ

■ 「HOUSE QWAEL SPICE」ハウス食品が提案するスパイスを生かしたカレー

ハウス食品のスパイス研究から生まれたカレーが楽しめる店。スパイスを加えながら、味の変化を楽しむ新感覚のスパイスカレーを、テイクアウトはもちろんイートインでも展開する。

ビーフカレーに合うチャイやスパイスの効いたおつまみなどもあり、スパイスの多彩な使い方を発見できる。

■ 「BUTTER ROUEN」発酵バターに魅了されたコンセプトショップ

北海道のクリームを独自の乳酸菌で発酵させた、発酵バターの専門店。プレーンのほか、ピスタチオやベリーといった、さまざまな素材の風味を生かしたフレーバーバターを楽しんで。

発酵バターだけでなく、パンケーキではさんだ発酵バターサンドや、ビスケットも提供。 ※すべて価格未定

■ 「寝かせ玄米と日本のいいもの いろは」もっちもち食感で人気の「寝かせ玄米」を味わおう

もっちもち食感の「寝かせ玄米」を使用したおむすびをテイクアウトとイートインで気軽に楽しめる。そのほか、レトルトパックや玄米甘酒、こだわりの国産無添加調味料・食品なども販売する。

気軽に利用できるイートインコーナー(5席)では味噌汁も一緒に味わえる。今までは催事のみの販売だったが、初めての常設店に。

■ 「ポール・ボキューズ キャレ」名ブーランジェリーが生み出す極上の生食パン

食のシーンに応じたパンを展開する「ポール・ボキューズ」がプロデュースする生食パン専門ブランド。人気ベーカリーが手掛ける専門店だけに、素材にこだわり、独自の製法で作られた逸品が完成。

「ポール・ポキューズ」が長年積み上げてきた製パン技術を注ぎ込んだ食パンは耳まで柔らかく、そのまま食べてもおいしい。

■大丸心斎橋 本店<住所:大阪市中央区心斎橋筋1-7-1 アクセス:地下鉄心斎橋駅と直結>(関西ウォーカー・編集部)

最終更新:9/20(金) 17:00
ウォーカープラス

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