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ひんやりおいしい!まだまだ食べたい鹿児島のかき氷5選

9/21(土) 15:00配信

ウォーカープラス

日差しが強く、まだまだ暑い日が続く。そんな時に食べたいのは、体をクールダウンしてくれるかき氷!味はもちろん、フォトジェニックな見た目もばっちり。今回は激戦区・鹿児島県のおすすめかき氷5つをご紹介する。

【写真を見る】カフェ彼女の家 天文館店/ 「黄熊」(780円)。マンゴーが山盛りに。中には、バナナのカットも入る

■ 「奄美の里 IL MOLE」の“赤熊”

珍しい「赤熊」(980円)が味わえる「奄美の里 IL MOLE(イル モーレ)」。南国の光を浴びて育ったドラゴンフルーツのピューレがかかっており、これ目当ての来店者も多い。販売は10月31日(木)までの限定で、注文受付時間は13:00~20:00だ。

[奄美の里 IL MOLE(イル モーレ)]鹿児島県鹿児島市南栄1‐8‐1 2F / 099-260-4300 / 11:30~21:00(LO) / 無休

■ 「マンゴーの森」の“マンゴー白熊”

マンゴーやドラゴンフルーツなどを自社農園で栽培して販売。店内ではパフェをはじめ、季節のフルーツを使ったスイーツ8種を堪能できる。なお、旬の時期は生マンゴー、それ以外は冷凍物を使用。

「マンゴー白熊」(1000円)は白くまをマンゴー味にアレンジ。かき氷にマンゴーとパッションソースをふんだんにまぶす。

[マンゴーの森]鹿児島県指宿市山川岡児ケ水1332-4 / 0993-35-0032 / 9:00~17:00 / 無休

■ 「菓々子横丁 茶房 珈花子」 の“黒熊”

ロフト風の造りの和カフェで、かき氷に黒蜜、キャラメルソース、練乳をかけた「黒くま」(550円)を食べられる。水まんじゅうや白玉がセットで、トッピング次第でクマの表情をアレンジできるのもユニーク。

[菓々子横丁 茶房 珈花子(かかしよこちょう さぼう かかし)]鹿児島県鹿児島市東千石町13‐14 2F / 099-222-0648 / 10:00~19:00(LO) / 無休

■ 「天文館むじゃき 本店」の“抹茶白熊”

鹿児島の「しろくま」の元祖店「天文館むじゃき 本店」。自家製ミルクをたっぷりとかけた定番の「白熊」以外にも、抹茶(850円)、チョコやストロベリーなど11種類の味がそろう。持ち歩きできるハンディ白熊(450円)も人気が高い。

[天文館むじゃき 本店]鹿児島県鹿児島市千日町5‐8 / 099-222-6904 / 11:00~21:30(LO) / 不定休

■ 「カフェ彼女の家 天文館店」マンゴーたっぷりな“黄熊”

ふわふわのかき氷にマンゴーソースをかけ、マンゴーの果肉をたっぷりのせた「黄熊」が名物の「カフェ彼女の家 天文館店」。レギュラーサイズ(780円)、2、3人でシェアできる量のメガ黄熊(1000円)やミルク味の「白くま」(850円)もある。

[カフェ彼女の家 天文館店]鹿児島県鹿児島市東千石町8-18 ストーンビルB1 / 099-223-2888 / 11:00~21:00(LO)、土曜 ~22:30(LO)、日曜 ~19:30(LO) / 無休(九州ウォーカー・九州ウォーカー編集部)

最終更新:9/21(土) 15:00
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