ここから本文です

<4分間のマリーゴールド>横浜流星“藍”が料理を始めた理由が明らかに…!

10/17(木) 6:00配信

ザテレビジョン

福士蒼汰が主演を務めるドラマ「4分間のマリーゴールド」(毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)。第2話が10月18日(金)に放送となる。

【写真を見る】料理を楽しむ藍(横浜流星)!エプロン姿が可愛い…!!

小学館の新人コミック大賞(青年部門)で大賞を受賞した、キリエによる同名漫画が原作の同ドラマは、手を重ねた人の「死の運命」が見えてしまう特殊能力を持つ救急救命士・花巻みこと(福士)と、命の期限が1年後に迫った義姉・沙羅(菜々緒)との禁断の恋を描く切ないラブストーリーだ。

親の再婚を機に、沙羅と共にみことの義理の兄弟となった長男・廉を桐谷健太が、末っ子・藍を横浜流星が演じる。

注目の第2話では――

1年後の誕生日に最愛の義姉・沙羅(菜々緒)が死ぬ運命にある―――。

みこと(福士蒼汰)は、沙羅と初めて会った日に視えた“死の運命”が今も変わっていないことに動揺するが、絶対に沙羅の運命を変えると心に誓う。

沙羅のことを過剰に心配し始めたみことの異変に気づいたのは藍(横浜流星)だった。藍は、みことの様子に違和感を覚える。

そんな藍にも、実は1人で抱えている秘密があった…。

なぜ料理を作り始めたのか、その理由や家族への思いを知ったみことは、藍に“死の運命”が視える特殊能力があることを告白する。

ある日、みことは救急出動した先で、藍が料理の師匠と慕う老婦人・和江(松金よね子)と出会う。和江は、過去に息子を亡くした寂しさからむやみに救急車を呼び困らせていた。

しかし数日後、和江が本当に病で倒れてしまう。和江の救命に駆けつけたみことは、和江の手に触れた際、彼女の“死の運命”を視てしまい…

――という物語が描かれる。

「4分間のマリーゴールド」第2話は、10月18日(金)夜10:00より放送。

(ザテレビジョン)

最終更新:10/17(木) 6:00
ザテレビジョン

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事