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<ドクターX>米倉涼子“未知子”復活に「早くあの名言聞きたい!」「美脚も健在!!」放送前から大反響!

10/17(木) 11:42配信

ザテレビジョン

米倉涼子主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(毎週木曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系※初回は夜9:00-10:09)の第6弾が10月17日(木)にスタートする。

【写真を見る】未知子(米倉涼子)、透け感ワンピで美脚披露!(ドクターX―」第1話より)

今回、米倉演じる“異色・孤高・反骨の天才外科医”の大門未知子が再び日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」で活躍する姿を描く。

前シリーズから出演する内田有紀、遠藤憲一、勝村政信、鈴木浩介、岸部一徳、西田敏行らに加え、新シーズンからは未知子と対立する新たなキャラクターとして市村正親、ユースケ・サンタマリア、武田真治、清水ミチコ、藤森慎吾、戸塚純貴らが登場する。

さらに、看護師役に今田美桜や今作が初ドラマ出演となる川瀬莉子、西田が演じる蛭間の秘書役に河北麻友子も出演し、「ドクターX」を盛り上げる。

注目の第1話では――

人里離れた山奥に“ポツン”と建つ一軒家。

道に迷い、おなかを空かせて山を歩き回っていたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、そこでニコラス丹下(市村正親)という日系二世のブラジル人と出会う。

丹下の手料理を食べながら意気投合した二人だったが、まさかその後、まったく別の形で再会することになるとは、そのときは知る由もなかった…。

その頃、蛭間重勝(西田敏行)率いる「東帝大学病院」は空前の財政危機に瀕していた。苦境を脱するため、蛭間が打ち出した秘策は「海外医療ファンドからの300億円出資」。

「東帝大学病院」が誇る最新医療に投資するファンドのマネージャーを招くことを決定する!

2カ月後ーー。

蛭間たちが迎え出る車から降りてきた男は、なんと丹下だった! 実は丹下の正体は医師免許も持つ海外投資ファンドのマネージャー。冷徹なまでに赤字部門を切り捨て、企業再生を図っていくことから「今世紀最大のコストカッター」と呼ばれ恐れられている人物だったのだ。

さっそく丹下は「東帝大学病院リバースプラン2020」を提示。

附属病院の統廃合、医師・スタッフのリストラ断行に加え、業務の合理化を推進する新部門を設立し、そこに次世代インテリジェンス手術担当外科部長として潮一摩(ユースケ・サンタマリア)、次世代がんゲノム・腫瘍内科部長として浜地真理(清水ミチコ)を呼び寄せ、次世代超低侵襲外科治療担当部長に加地秀樹(勝村政信)を昇格させることを発表する。

さらに、その場に未知子も現れたことで、蛭間や海老名敬(遠藤憲一)ら「東帝大学病院」の医師たちは騒然。未知子の「ニコタンに雇われた」という言葉通り、丹下は未知子を「理想の外科医だ!」と絶賛し…。

「東帝大学病院」内の不採算部門清算に取り掛かった丹下は、病院の食堂に着目。そんな中、食堂のおばちゃん・岩田一子(松坂慶子)が突然胸の痛みを訴える。そこに居合わせた未知子が検査に連れていくと、肺塞栓症の疑いが。もっとよく検査をしたいと考える未知子だったが、丹下が導入したAIシステムにより、一子は勝手に手術台にあげられてしまう。

ーーという物語が描かれる。

また、先行公開されているシーン写真や予告動画では、覚悟を決めたように斧を構える姿や「お金がないよー!」と叫ぶ姿、ウインクする姿などさまざまな未知子が公開されている。

晶(岸部一徳)と分かれてしまい不安いっぱいの未知子は、丹下と出会い意気投合。さらに、経済危機に陥った「東帝大学病院」に招かれ働くことになり、未知子は新たな戦いに挑む。

予告の時点で「楽しみで仕方ない」「早くあの名言聞きたい!」「ウインクがかわいい」、未知子のファッションに対して「おしゃれでスタイルがいい」「美脚も健在!!」と視聴者の間で大きな話題になっている。

(ザテレビジョン)

最終更新:10/17(木) 11:48
ザテレビジョン

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