ここから本文です

大友康平、相川七瀬、PUFFYらが名曲に乗せて「ZOZOTOWN」の魅力をPR!

10/18(金) 20:00配信

ザテレビジョン

HOUND DOG、高橋ジョージ、平松愛理、相川七瀬、PUFFYが出演するスペシャルCM「ZOZO歌謡祭」が、10月18日(金)の「モノシリーのとっておき最強チャレンジ映像祭2時間SP」(夜8:00-9:55、フジテレビ系)内でオンエアされる。

【写真を見る】あの名曲を熱唱する相川七瀬

■ 名曲に乗せて「ZOZOTOWN」の魅力を紹介!

このCMは、「モノシリーのとっておき」内でのみ見ることができる、一夜限りの特別コンテンツ。アーティストたちが、「ZOZOTOWN」の魅力や使い方を名曲に乗せて熱唱するという、歌番組さながらの仕上がりとなっている。

■ リハーサルからのノリノリのHOUND DOG・大友康平

キリッとした表情でスタジオに現れたHOUND DOG・大友康平は、監督から替え歌の歌詞についてなどの説明を受け、「そうですか、へへへ」と笑顔に。リハーサルでは、伴奏に乗せてギターパフォーマンスをするなどノリノリ。

本番に向けて声量を調整しつつも、徐々にボルテージを上げ、サビに掛けては“大友節”全開に。最後の伴奏中には、マイクスタンドを振り回すパフォーマンスも披露するなど、リハーサルから全力投球だった。

■ HOUND DOG・大友康平コメント

――2020年に結成40周年を控えるHOUND DOGにとって2019年は39(サンキュー)の年ですが、一番感謝を伝えたい方は誰ですか?

僕らみたいな仕事って、自分1人で頑張ってもなかなか動けない。今回のスタッフは特に、昔から歌番組を共にした仲間たちだったんです。彼らを含め、一緒に仕事をしているスタッフの皆さんに、サンキューといいたいですね。

――最近、大友さんの物まねが注目されていますが、どのように見られていますか?

物まねをして、視聴者が「これ大友だ」と分かってもらえるということはとてもうれしいし、貴重だと思います。俺って、こんなにオーバーかなと思う節もありますが(笑)。

――最近、ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードがあれば、教えてください。

撮影で帰宅が深夜になったとき、家に帰ってから鍵をなくしたことに気が付きました。本当に真っ青でした。それで、すっかり夢心地でいた家族を電話で起こしまして、めちゃめちゃ怒られました…。でも結局、家に忘れて出掛けていました(笑)。

■ 高橋ジョージは、持ち前のトークで現場を盛り上げる

リハーサル時は持ち前のトークでスタッフを笑わせながら、和やかな雰囲気で現場を盛り上げていた高橋。だが、本番になるとアーティストの目つきに。スタジオに響き渡る、切なくも力強いハープの音色は圧巻の一言だった。

なお、ステージ脇に置かれたバイクは、実は高橋の私物。高橋の希望で、セット一部として使用されている。

■ 高橋ジョージコメント

――最初に歌詞を見た際はどのように思われましたか?

僕からも少しリクエストをさせてもらって、本当に素晴らしい歌詞にしていただきました。「ロード」はシリアスな歌なので、替え歌で笑いにしたくなかったんです。本当の「ロード」を歌ったときに笑われたら、僕の負けですから。

今回は、いつもの「ロード」と同じような思いで「なんでもないようなこと」、日常の中にこそある幸せみたいなテーマを歌いました。ZOZOTOWNさんの新たな門出の時期もリンクして、本当に素晴らしい作品になりました。

――最近、ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードはありますか?

僕はロックンローラーなので、毎日ゾゾっとしています。ZOZOTOWNが変わったというニュースが、一番ゾゾっとしました。今回の歌は「ロード」ではなく、「ゾーゾ」と思って聞いてください!

■ 平松愛理、ZOZOTOWNユーザーならではの視点で歌詞のアドバイス

普段からZOZOTOWNを使っているという平松は、ZOZOTOWNユーザーならではの視点で歌詞のアドバイスを行い、原曲と遜色ないほどの感情を込めて歌唱。

本番では感情が入り過ぎて、思わず原曲の歌詞を歌ってしてしまう場面も。最後まで歌い切れたときは、とてもうれしそうで、かわいらしい表情を見せていた。

■ 平松愛理コメント

――替え歌を歌う際、意識したことはありますか?

服を注文して、届いて着てみたら思っていた通りだったとき、ウキウキしてしまいますよね。歌詞のその部分では、そんな気持ちで、すごく笑顔で歌っています。

――普段、ZOZOTOWNを使っているそうですが、どのような服を買っていますか?

スカートなど、カジュアルな服を買っています。この年齢なので、どうやってカジュアルに着こなすかを勉強しています。

――最近、ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードがあれば、教えてください。

3カ月ほど前に車のカギをなくしたのですが、3日前に傘をさしたら、中から鍵が落ちてきたんです。ゾゾっとしました。

■ 相川七瀬は熱のこもったパフォーマンスを見せる

相川は、リハーサルから念入りに振り付けやモニターをチェックし、「譜割りが変わると、歌うのがちょっと難しい…」と替え歌の歌唱の難しさを気にする。

だが本番では、これが原曲なのではないかと思わせるほど、熱のこもったパフォーマンスを見せていた。

■ 相川七瀬コメント

――今回、替え歌を歌ってみていかがでしたか?

元の歌詞のメロディーが強いので、どんな言葉がきても強く響きます。「夢見る少女じゃいられない」が、また皆さんに知っていただける機会になればなと思います。

――最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードがあれば、教えてください。

このオファーが来たことかな(笑)。

■ PUFFYらしさあふれるパフォーマンス

久しぶりに一緒に仕事ができることを喜びつつ、リラックスして撮影に挑む2人。本番では、デビュー当時を彷彿するような、PUFFYらしさあふれるすてきなパフォーマンスを披露していた。

■ PUFFYコメント

――このCMのオファーがきたとき、どう思われましたか?

まずはどんな替え歌なのかなと、2人で話していました。まさか、ここまで変えるとは思っていませんでしたよ(笑)。

――歌ってみて難しかったところは?

吉村由美:「んー」と伸ばす歌詞があるのですが、そこがとても難しくて、すごく大変でした!

――最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードがあれば、教えてください。

大貫亜美:私のインスタグラムが乗っ取られて、海外の全然知らない方に妙な投稿をされてしまい…。しかも、私が普段やっていないライブ配信までされたんです! あれはゾゾっとしました。

(ザテレビジョン)

最終更新:10/18(金) 20:00
ザテレビジョン

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事