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ビットコインの値動き予測における「VIX指数」の有用性

10/28(月) 5:00配信 有料

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S&P500のボラティリティをもとに算出されるVIX指数

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ビットコインは、2017年に200万円を超える大相場を演じたあと、2018年には低迷。その後、2019年の中頃に150万円近くまで回復し、そのまま最高値を超えるかと思われた展開だったが、2019年9月末には約半分の80万円台まで急落した。この相場急落と連動した指数に「VIX指数」がある。VIX指数は別名「恐怖指数」と呼ばれ、相場が急落するときに指数のポイントが急騰する逆相関指標である。本記事では、仮想通貨FXトレーダー向けサイト「3分で分かる暗号資産とFX」を運営するBULLヒロ氏が、ビットコインの今後の値動き予測における、VIX指数の有用性について考察する。 本文:1,760文字 写真:3枚

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BULLヒロ

最終更新:10/28(月) 5:00
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