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<モトカレマニア>関口メンディー、よしことの初副音声で“メンディー語”乱発!「気持ちよくなってしまい…」

11/7(木) 5:00配信

ザテレビジョン

新木優子と高良健吾が主演を務めるドラマ「モトカレマニア」(毎週木曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の第4話が、11月7日(木)に放送。第1章完結という節目の放送で、「副音声企画」を行うことが明らかとなった。

【写真を見る】“よしこ節”&“メンディー語”さく裂!笑顔でアフレコに臨む関口メンディーとよしこ

周防ひろ美を演じるガンバレルーヤのよしこと、白井忠文を演じる関口メンディーの2人が副音声を担当する。

“よしこ節”と“メンディー語”がさく裂する副音声では、ここでしか聞くことができない出演者の裏話が飛び出す場面も。

今回、初めて副音声に挑戦したよしこと関口からコメントが到着した。

■ 初めて副音声をやってみた感想は?

よしこ:めちゃくちゃ緊張しました。メンディーさんが映像を見ながらちょいちょい“メンディー語”を入れてくるのが器用だなと思いました。頭の回転がすごいんだなと。

メンディーさんに本当助けてもらってしまいましたが、とても楽しかったです!

関口:副音声をやるのは初めてだったんですが、よしこさんが僕の“メンディー語”をちゃんと拾っていただけたことが気持ちよくなってしまい、“メンディー語”をついつい乱発してしまいました(笑)。

■ 今夜放送の第4話見どころをお願いします!

よしこ:女が逆襲する、“スカッとする”回になります。今まではユリカ(新木)が振り回されっぱなしでしたが、新たな展開を迎える今日放送の第4話をぜひご覧いただきたいです!

関口:第4話は物語がすごく展開していく後半戦につながるキーとなる回になりますので、ぜひたくさんの方々に見ていただきたいなと思います!

■ 第4話あらすじ

誕生日の夜、マコチ(高良)からキスされたユリカ(新木)は、今でも彼のことが好きだと確信する。2人がキスしているところを偶然目撃してしまったユリカの親友・ひろ美(よしこ)は、「キスはしたけど付き合うとは言っていない」と言ってその場から立ち去ったマコチのことを「誠実じゃない」と非難する。5年前にユリカと別れたときもマコチは何も言わなかった、というのだ。

一方、さくら(山口紗弥加)は、ユリカと食事をした後に立ち寄ったバーで、ずっと忘れられないでいる元カレの駒込和真(淵上泰史)と再会する。さくらの頭の中によみがえる、素直になれなかった中学生時代の思い出。

和真の左手には、結婚指輪が光っていた。山下(浜野謙太)は、好きだと告白してきた同僚の千鶴(趣里)に、好きな人がいる、と告げる。しかし千鶴は、「私のことは絶対に好きになれないってことですか?」と問い返す。

あくる日、ユリカは重い足取りでチロリアン不動産に出社する。すると、いきなりユリカを祝福する社長の安藤(小手伸也)らハラミ会の面々。担当物件の契約が成立したため、ユリカは正社員採用されたのだ。ハラミ会は、ユリカの歓迎会の準備もしていた。だがマコチは、熱を出して会社を休んでいた。

その夜、山下が「BARネコ目」をのぞくと、ユリカがいた。ユリカは、マコチに振られたこと、そして都内で山下の元カノ・むぎ(田中みな実)に会ったことを彼に伝え…。

(ザテレビジョン)

最終更新:11/7(木) 5:00
ザテレビジョン

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