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セバスチャン・ブイエ氏がアマン東京でアフタヌーンティーを提供。

11/9(土) 12:31配信

VOGUE JAPAN

アマン東京が、フランス・リヨンに本店を構えるパティシエ、セバスチャン・ブイエ氏を招聘。11月18日(月)から24日(日)まで、「ザ・ラウンジ by アマン」にて、スペシャルなアフタヌーンティー「ブラックアフタヌーンティー by セバスチャン・ブイエ」を提供する。

「ブラックアフタヌーンティー by セバスチャン・ブイエ」は、史上最年少でフランスの名門ルレ・デセール協会入会を果たしたパティシエ、セバスチャン・ブイエ氏を招いてのスペシャルアフタヌーンティーだ。

世界中で最も注目されるパティシエの一人であるブイエ氏は、リヨンのみならず世界中のグルメ愛好家を虜にし、国内の店舗においても美しいクリエーションを披露している。期間中はブイエ氏自らがスペシャルなアフタヌーンティーを提供。ブイエ氏のデザートをアフタヌーンティーとして楽しめる、日本で初めての機会となる。

今回は「ザ・ラウンジ by アマン」で人気を博している「ブラックアフタヌーンティー」を、ブイエ氏による伝統的かつ華麗なクリエーションで提供。通常の「ブラックアフタヌーンティー」と同じく、6種のスイーツの中からお好みの4種をセレクトし、カスタマイズのアフタヌーンティーが楽しめる。

アフタヌーンティーは、ブルーベリーとラズベリーのクーリーを使用した、ウェルカムシャンパンカクテルからスタート。クラシックなスイーツをモダンでアーティスティックに仕上げた、季節の栗とカシスのタルトやパリブレストなどが、アマン東京オリジナル黒竹スタンドを彩る。

セイボリーはブイエ氏のオーセンティックで美しいスイーツに合わせて、シンプルでクラシカルなリヨンのレシピを、アマン東京副総料理長、関根崇裕氏が丁寧に仕上げた。リヨンソーセージミニバーガーや、フロマージュブランを使用した郷土料理セルベル・ド・カニューなどを、最高級茶葉を使用したティーラインナップ約20種とともに楽しんで。

VOGUE JAPAN

最終更新:11/9(土) 12:31
VOGUE JAPAN

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