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《写真入手》フジ久代萌美アナが熱愛 お相手は6歳下人気ユーチューバー 直撃に照れ笑い

11/9(土) 18:30配信

文春オンライン

 11月8日、東京・世田谷区の閑静な住宅街を仲睦まじげに歩いていたカップルは、スーパーで食品などの買い物を終え、手を繋ぎながら自宅へ帰っていった。マスクをつけた女性はフジテレビのアナウンサー、久代萌美(くしろもえみ・30)だ。

【写真】手をつなぎ帰宅する久代アナと人気ユーチューバー

「久代は『ワイドナショー』や『さんまのお笑い向上委員会』などに出演する人気アナです。久代はどこかピンボケな愛嬌があって、大物芸人の松本人志さんや明石家さんまさんにも可愛がられている。学生時代はリケジョで、微生物について研究していたそうです。同期入社は宮澤智アナですが、宮澤は今年結婚しました」(フジテレビ関係者)

 バラエティでの活躍が目立つ久代アナ。今年8月には「ワイドナショー」で松本へ言い放った「干されればいいのに」発言で炎上するという事件もあった。

「番組内で司会の東野幸治さんから『周りに(気になる人は)いないんですか』と聞かれた久代は『いないです、いないです』と答えたんです。すかさず、松本さんが『すっげーコンパしてるらしいですけどね』とイジった。それに対して、『してないです。本当にしてないです』と久代は否定したのですが、一矢報いようとした久代が、松本さんに対して、『本当嫌い。干されればいいのに』と言い放った。

 スタジオは盛り上がりましたが、久代のInstagramには『身分をわきまえろ』などの厳しいコメントが殺到しました。彼女としてはなんとか面白い返しをしようと考えてのひと言だったのでしょう。ですが、あの一件で学んだようで、トーク力は少しずつ向上している。仕事は頑張っていますよ」(同前)

 そんな久代の熱愛相手は、人気ユーチューバー「北の打ち師達」の”はるくん”(24)だ。

「北の打ち師達」は、“はるくん”と“ふぇると”の2人組。アイドルの曲にあわせて激しく踊る“ヲタ芸”を披露する動画を中心にアップしており、代表作の「君の名は。ヲタ芸で表現してみた」は1000万回以上再生されている。現在、チャンネル登録者数は110万人超で大手ユーチューバー事務所にも所属。2018年4月27日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)にも出演し、同じく人気ユーチューバーの「Fischer's」のバックダンサーとして“ヲタ芸”を見せていた。

「はるくんは高校生の頃からアイドル好き。その影響で“ヲタ芸”を始めたのですが、何よりも動画の編集が上手いんです。若い世代がSNSなどで拡散し、注目されました。グループ名の通り北海道で活動をしていましたが、大学入学をきっかけに上京。大学内でも顔がカッコいいと有名で、モテていました。当時、売れていないユーチューバーだった彼を支えていた彼女がいました」(はるくんを知る友人)

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最終更新:11/10(日) 2:09
文春オンライン

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