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神戸の新たなスポットに!新感覚スイーツ「生杏仁プリン」を食べてきました【兵庫】

11/10(日) 10:30配信

じゃらんニュース

2019年7月に神戸・南京町の新たなスポットとしてオープンした「生杏仁神戸MILK」。

新感覚スイーツと話題になっているのですが、杏仁豆腐なの?プリンなの?どっちなのかが気になりました…。そこで、実際にお店に行って食べてきましたので紹介します!

すぐに見つかる可愛い外観が特徴

JR元町駅から歩いて3分ほどで到着するのが中華街「神戸南京町」。お店は、中華街の入口である「長安門」の斜め隣に位置しているので、すぐに見つかりました。

赤と水色を基調にした明るい色合いで、可愛い店舗です!店内に、イートインスペースがないので、テイクアウトをしてお店の近くで食べている人が多かったです。
もちろん手土産としてのお持ち帰りもOK♪

平日の朝、オープン時間に行ったので空いていましたが、幅広い年齢のお客さんが訪れていました。休日の13時から15時頃が混雑するそうです。

「杏仁ソフトクリーム(432円)」や「生杏仁プリン(410円)」のメニューはこちら。

テイクアウトできる商品は、お店のショーウィンドウにずらり。
種類がたくさんあるので選びきれません~!

見た目の可愛さに惹かれ、「生杏仁プリン&ソフトクリーム(572円)」を注文。

「生杏仁プリン」の上に杏仁のソフトクリームが乗っています。可愛くて写真を撮っていたら、すぐにアイスクリームが溶け始めてしまいました。

ソフトクリームは、ほのかな杏仁風味と、ミルクの相性がばっちり。思ったよりもあっさりとしていて、ぺろりと食べてしましました。下のプリンは、通常の「生杏仁プリン」の半分のサイズでカラメルがないという違いがあるそうです。

「生杏仁プリン」、全種類を紹介!

取材の時点で販売されていたのがこちらの6種類。左から、「マンゴー(464円)」「いちじく(464円)」「生杏仁プリン(410円)」「プレーン(432円)」「りんご(453円)」「巨峰(464円)」です。(※りんごは販売が終了しています)

なかでも、「生杏仁プリン」「マンゴー」「プレーン」は、レギュラーメニューとして販売されています。

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最終更新:11/10(日) 10:30
じゃらんニュース

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