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デニム・オン・デニムをプロ級に着こなす5つの攻略法を伝授!

11/10(日) 20:21配信

ハーパーズ バザー・オンライン

今シーズンは、デニムをダブル使いしたルックがベスト。デニム・オン・デニムはこれまでずっと、カナディアン・タキシードというニックネームをつけられて、ある特定の評価が下されてきたけれど、実はそれ以上のルックなのだ。デニムスーツにトライしたり、トップから爪先まで全身で堪能してみたり、お気に入りのブルー(あるいはブラックでも!)ジーンズを、今シーズンらしいルックに変えてみよう。

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スーツ

作家のエレーヌ・ウェルタロスのように、デニムスーツにシグネチャーの白のブーツをチョイスして、ジーンズルックを洗練させて。

パッチワーク

デニムを完璧にマッチさせなくてもいい。マルチカラーのパッチワークジャケットにチェンジすれば、手持ちのどんなジーンズにもぴったり。

トップからトウまで

デニムをトップとボトムだけに留めておく必要はない。リアーナのように全身でコミットして、さらにデニムブーツをミックスさせる技も。

スーパーサイズ

オーバーサイズのデニムが大好きなのは、インフルエンサーのゼニア・アドンツだけじゃない。白のブーティがルックをフレッシュな気分に。

ベーシック

スタンダードなブルージーンズに飽きたら、全身をブラックにしてよりクールに。スタイリストのクリスティン・センテネラは、いつもルックをシンプルにキープ。クラシックな黒のデニムに黒のポインティドトウのパンプス、サングラスをスタイリングして。

Translation: Mitsuko Kanno From Harper’s BAZAAR.com

最終更新:11/10(日) 20:21
ハーパーズ バザー・オンライン

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