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ウィリアム王子の振る舞いがとっても紳士! キャサリン妃とのアツアツぶりを披露

11/13(水) 20:23配信

ハーパーズ バザー・オンライン

人前では滅多にアツアツぶりを披露しないキャサリン妃とウィリアム王子だけれど、時には、そんな姿がカメラに捉えられることもある。ロンドンのトゥルバドー・ホワイト・シティ・シアター(Troubadour White City Theatre)で行われた「シャウト(Shout)」のクライシス・ボランティア(Crisis Volunteer)を讃えるイベントで、キャサリン妃とウィリアム王子はいつもより少しスキンシップが多めだったようだ。おそらくそれは、困っている人を助けるテキストメッセージ・サービス「シャウト」のすばらしい活動を祝うという、イベントの性質のせいかもしれない。

【写真】ファンが捉えた、見たことのないロイヤルファミリーの瞬間

例えば、ウィリアム王子がキャサリン妃の腕に手を伸ばし、キャサリン妃も同じ仕草で返すという場面が。

そして、イベント会場を離れる際には、ウィリアム王子が妻の腰の上のあたりに優しく手を当てて、車へとエスコート。未来の国王の妻に対する溢れる愛情とケアを示した。

いつもながら、スマートなワークウェアにインスパイアされたキャサリン妃のルックは素敵。足首のあたりがテーパードされたジョセフ(Joseph)のマルーン色のパンツをチョイス。残念ながらキャサリン妃と同じ色はすでに完売してしまったけれど、黒ならまだ335ドルで購入可能だ。それに、スマイス(Smythe)のジャケットと、ジャンヴィト・ロッシ(Gianvito Rossi)の黒のスウェードパンプスをスタイリングしていた。

Translation: Mitsuko Kanno From Harper’s BAZAAR.com

最終更新:11/13(水) 20:23
ハーパーズ バザー・オンライン

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