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ホムパで弾いて盛り上げよう!コンパクトで軽くて持ち運びやすいカシオの電子キーボード「CT-S200」

11/17(日) 18:32配信

@DIME

コンパクトサイズの電子キーボード『CT-S200/LK-312』
手軽に持ち運べる電子キーボードを探しているなら、カシオ計算機に登場した『CT-S200/LK-312』をオススメしたい。

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お気に入りの音色やリズムを記録し、すぐに呼び出せるボタンを備えたほか、ダイヤルを用いたシンプルなレイアウト、操作に迷ったときに基本画面に戻せるボタンなど操作性を向上させ、手軽に持ち運び、好きな場所で演奏を楽しむことができる。

また、コンパクトな本体サイズでありながらも豊かなサウンドを楽しめるよう、ボリュームに連動してイコライザーが最適化される機能も搭載した。



さらに、『LK-312』は、光ナビゲーション機能のほか、光るタイミングに合わせて鍵盤を押すだけで演奏できる「らくらくモード」や、ドレミの音声で音階を読み上げるドレミナビ機能も備えており、より初心者に適したモデルに仕上げた。

同社は1980年に「誰でも簡単に音楽が楽しめる楽器を創りたい」という思いから、楽器事業をスタート。以来、音楽の楽しさを多くの人が体験できるよう、美しいサウンドを手軽に楽しめるさまざまな電子楽器を開発してきた。

今回、2020年1月に楽器事業40周年を迎えるにあたって、楽器事業の原点に立ち返り、新たな電子キーボード市場を創造するべく、初代モデルに冠した”Casiotone”のブランドを復活させる。いつでも気軽に演奏が楽しめる“Casiotone”のコンセプトを現代のニーズに合わせ、「いつでも、どこでも、いい音で、自分らしく楽しめる」と再定義。今後は“Casiotone”のラインアップを拡充し、音楽人口の拡大を図っていくという。

構成/ino

@DIME

最終更新:11/17(日) 18:32
@DIME

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