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「新世代くびれの女王」林ゆめは、芸能活動をしながらIT企業に勤める現役OL「富良野で生まれ育って、今はノリで生きています(笑)」

12/2(月) 11:40配信

週プレNEWS

ウエスト53cmの「新世代くびれの女王」が誕生だ! "くびれスト"こと川崎あやも驚くほどの抜群のプロポーションの持ち主、林ゆめが、川崎あやファミリーが大集結した12月2日(月)発売の『週刊プレイボーイ50号』に登場。事務所「ゼロイチファミリア」の先輩・川崎あやから届いた感激のLINEとは?

【画像】林ゆめ、ウエスト53cmのくびれ

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──今年は『週刊ヤングマガジン』の表紙を飾るなど、注目度が上がっている林ゆめちゃん。都会的な印象があったけど、北海道富良野市出身なんだね。

林 高校卒業まで富良野で暮らしていました。人口2万人くらいの、本当にのどかな場所。寒暖差が激しくて、夏は30℃を超えますし、冬はマイナス20℃になることも。そういうと過酷な感じがしますが、慣れちゃえば全然平気。ただ高校の頃、一時期真冬に生足で登校していたんですが、そのときは寒すぎてヤバかったです(笑)。

──どんな幼少時代だったの?

林 1学年100人くらいなんですが、小学校から中学校までずっと一緒。だからみんな仲が良くて、当時はスーパーやドラッグストアに行っていつも遊んでいました。今思えば、それくらいしかやることがなかったんです(笑)。

部活は、小学校までバスケをやって中学からは吹奏楽、高校は男子バレー部のマネジャーをしていました。夕方まで部活をして、そこから近くのケンタッキーでバイトをしていましたね。大学進学後は札幌で暮らして、バイトに明け暮れる日々。その後、東京にあるIT企業に就職して、今もそこで現役のOLをしています。

──え、そうなんだ! どんな仕事をしているの?

林 今も同じなんですけど、ずっと事務をしています。入社当初は電話の応対もちゃんとできないし、ビジネスメールもよく理解していなかった。ロールプレイング研修を何度もやってもらったおかげで、今はバッチリです!

──タレント活動はいつから?

林 会社に就職して半年後くらいですね。札幌にいた頃からサロンモデルをしていて、東京でも続けていたんです。で、ゼロイチファミリアのマネジャーさんに声をかけていただいて。

副業OKの会社なんですが、最初は内緒っていうか、直属の上司にだけ話していたんです。どうせ、そんなに仕事はないだろうしなって。けっこうノリで生きているので、そのときどきで考えればなんとかなるやって思っていました(笑)。

サロンモデル時代も、めちゃくちゃ奇抜な髪型にされたことがあったんですが、どうせ髪の毛は伸びるしいいかって楽観的に考えていたくらいですから。

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最終更新:12/3(火) 12:17
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