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<モトカレマニア>最終話の副音声は新木優子、高良健吾ら4人!「待ち時間は大体こんな感じ(笑)」

2019/12/12(木) 19:44配信

ザテレビジョン

新木優子、高良健吾の主演ドラマ「モトカレマニア」(毎週木曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)が12月12日(木)、いよいよ最終話を迎える。

【写真を見る】副音声の収録中、楽しそうな4人!

その最終話の副音声は、ユリカ役・新木、マコチ役・高良に加え、山下役・浜野謙太、さくら役・山口紗弥加が担当。メインキャストの4人が、最終話の見どころなどについて語った。

■ 副音声で大盛り上がりの4人

高良と山口が副音声を担当するのは、俳優人生で今回が初めて。クランクアップを迎えたばかりの4人が、本作に対する思いを熱弁。

最終話では、それぞれの恋愛の答えが出ることもあり、副音声も大盛り上がりを見せる。

■ 新木優子コメント

――最終話の見どころを教えてください。

それぞれの恋が、どういった結末を迎えるのかを楽しみに見ていただきたいですし、ゲストの方々もとても豪華で、盛り上げてくださっているので、そこにも注目していただきたいです。

“モトカレマニア”のいいところがギュッとつまっているので、たくさんの“MKMM(モトカレマニアマニア)”の皆さんに楽しんでもらえる最終回になっていると思います。ぜひ、ご覧ください!

■ 高良健吾コメント

――キャリア初の副音声を終えての、感想をお聞かせください。

新木さんが最初から最後まで、座長として引っ張ってくれてありがたかったです。

――副音声の見どころを教えてください。

やはり撮影の裏話ですね! ここでしか知ることのできない情報がたくさんありますので、それを聞いて楽しんでもらえればうれしいです。

■ 浜野謙太コメント

――副音声を終えての感想をお聞かせください。

なんだかんだ、みんなが黙っちゃっている部分は(ドラマを)見入っちゃっているところなので、そこが面白いなと。

――副音声の見どころを教えてください。

新木さんが「このシーン、見られるのが恥ずかしい」って言っているときの表情はとてもかわいかったので、副音声を聞きながらぜひ想像してもらえればと思います!

■ 山口紗弥加コメント

――副音声の感想、見どころをお聞かせください。

私たちの待ち時間は、大体いつもこんな感じ(笑)。いつものスタジオ前室の雰囲気を、一緒に楽しんでいただけたら何よりです。

■ ドラマ「モトカレマニア」最終話あらすじ

マコチ(高良健吾)と桃香(矢田亜希子)の関係を疑ってしまったユリカ(新木優子)は、彼に対する気持ちが分からなくなっていた。事情を知った山下(浜野謙太)は、マコチと向き合えないことを悩むのは向き合おうと思っているからだと、ユリカを励ます。

同じころ、さくら(山口紗弥加)は元カレの和真(淵上泰史)から、絶対幸せにするから待っていてほしいと言われる。それに対して、さくらは1人で考えたいと返す。

さくらは、アパートに帰ることができずに訪ねてきたユリカに、和真のことを打ち明けた。さくらは、家族を捨てるような人は好きじゃないのに、揺れている自分が面倒くさいとユリカに告げる。

あくる日、桃香の家を訪れたマコチは、自分で染めた草木染めをユリカにプレゼントするサプライズに失敗したことを話す。その話を聞いた桃香は、マコチの恋人がユリカだと気づき、誤解を解くためにチロリアン不動産を訪ねる。

その夜、さくらのマンションにいきなり白井(関口メンディー)が訪ねてくる。冷え性のさくらのためにプロテインを差し入れた白井は、さくらの人気シリーズ「がんそば」を読み始める。それが、さくらの実体験だと知った白井は…。

そんな中、ユリカは桃香と会ったことをマコチに伝える。「全部俺が悪い」と謝り、2人で住む部屋の契約に行こうと誘うマコチ。しかし、ユリカは一度距離を置きたいと言い出し…。(ザテレビジョン)

最終更新:2019/12/12(木) 19:44
ザテレビジョン

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