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技術と意味的価値の融合を考えるSEDAモデル アート思考で製造業は復活する

2019/12/27(金) 18:00配信 有料

週刊東洋経済

(写真:週刊東洋経済)

<2020年1月11日号> モノからコトへといわれて久しい。モノより経験価値に焦点を合わせた「デザイン思考」が世界で注目されて20年近く経つ。導入が遅れた日本では一昨年、経済産業省が「デザイン経営」の推進を掲げた。企業は機能的価値以上に、使いやすさやデザインなどの意味的価値の重視を唱えている。 本文:1,282文字 写真:1枚

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延岡 健太郎 :大阪大学大学院 経済学研究科教授

最終更新:2019/12/27(金) 18:00
週刊東洋経済

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