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グラドル未梨一花、苦労を告白「衣装さんが大変だった」

1/5(日) 4:30配信

ザテレビジョン

グラビアアイドルの未梨一花(みり いちか)が、DVD「ミルキー・グラマー」(竹書房)発売記念ファンイベントに出席。囲み取材に応じた未梨が、作品の見どころを語った他、2019年デビューしてからこれまでの活動を振り返った。

【写真を見る】サンスポGoGoクイーンでピュアグラマー賞を受賞した未梨一花

サンスポGoGoクイーン・ピュアグラマー賞を受賞した未梨。そんな美ボディーの持ち主でもある未梨に、撮影で苦労したことを尋ねてみると「動くたびに出るんですよね(笑)。すぐずれちゃうんですよ。

だからすぐにカットが掛かるので、長いシーンを続けて撮るのが大変でした。衣装さんが大変だったと思います(笑)。私は気付かないので」とエピソードを披露した。

記念すべきファースト作品、未梨自身に点数を付けてもらうと「98点です(笑)。理由としては、やっぱり100点の作品を出したいというのもあるんですけど、実際に見ると『もうちょっとこうしたらよかったな』という反省点もあったので。

でもスタッフさんも、もちろん自分自身も努力していいものを作ったつもりなので、今後100点に近い作品を出せるようにと思います」とさらなるレベルアップを誓った。

ちなみに今作での“2点分”の反省点については「ちょっとテンションが低い気がしました(笑)。おとなしかったので、もうちょっとテンションを上げていきたいなと。

初めてというのもあって、動きもぎこちなかったので改善できたらなと思います」と照れ笑いを浮かべていた。

2019年5月にデビューした未梨。これまでの活動を振り返り「人生が変わった年、一言でいうと。こういう活動は、1年前には全く想像していなかったし、5月に撮影会デビューするまで、普通にしていたので。

デビューのきっかけは、知人の紹介で。事務所の社長に会って勧められて。まったくグラビアのことなど知らなかったので、新しいことがたくさんあって楽しいです」と笑顔をのぞかせた。

また、2020年については「2月で21歳になるので、また新しいことに挑戦しつつ、グラビアアイドルとしてもっと飛躍できる1年にしたいです」と目標を掲げていた。(ザテレビジョン)

最終更新:1/5(日) 4:30
ザテレビジョン

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