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リングにも生き方にも華がある【モナコのプリンセスの手もとにズームイン!】

1/16(木) 19:31配信

25ansウエディング

伝説のプリンセス、グレース妃を筆頭に美しいプリンセス&プリンス揃いのモナコ公室。公室御用達のハイジュエラーの存在も注目です。そこで、モナコのプリンセスのリングを振り返り!

タチアナ・サント・ドミンゴ

2013年にアンドレア・カシラギ王子と結婚したタチアナはコロンビアの大富豪出身。自分でブランドを立ち上げるほどファッション通のプリンセスです。

おしゃれ上級者のタチアナ。明るいイエローダイヤを中央に配したリングがお似合い。

シャルレーヌ妃

2011年に公室に嫁いだシャルレーヌ妃のエンゲージはモナコ公室御用達、モンテカルロのジュエラー『レポシ』の特注品。中央のペアシェイプのダイヤは3カラットで、元水泳選手のシャルレーヌ妃にちなんだ美しいリング名「テテュス(海の女神)」がついています。

アームサイドにもダイヤがキラリ。豪華な手もとを演出します。

シャルロット・カシラギ

モナコ公妃グレース・ケリーの孫であり、カロリーヌ王女の娘であるシャルロット・カシラギが、フランス女優キャロル・ブーケの息子であり、映画プロデューサーのディミトリ・ラッサムと2019年6月に結婚しました。2人の間には生後7ヶ月のバルタザールが、そしてシャルロットにもラッサムにも前のパートナーとの間にそれぞれ1人ずつ子供がいます。結婚式には子供3人とも出席していました。

ウエディングレセプションでは、祖母であるモナコ公国の故グレース公妃が愛用した「カルティエ」のネックレスをまとったそう!

装いがカジュアルな日の手もとをパパラッチ!

イエローゴールドのアームにダイヤをいくつもちりばめたリング。

Photo/AFLO, Getty Images

最終更新:1/16(木) 21:19
25ansウエディング

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