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167cmのエキゾチックスレンダー美女・佐藤あいり「ハードなオーディションを受けて、葛藤して、悩んで、メンタルが鍛えられました」

1/19(日) 13:10配信

週プレNEWS

UVER world、天月-あまつき-など、超人気アーティストのMVに引っ張りだこの女優・佐藤あいり。

【画像】日本人離れした佐藤あいりのスタイル

身長167cm、2020年新MV女王の日本人離れしたメジャー級スレンダーボディの彼女が、1月20日発売の『週刊プレイボーイ5号』で週プレのグラビアに初登場。エキゾチックスレンダーボディは必見です!

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■何度もやめようと思った芸能の仕事
――初の週プレの撮影はどうでしたか?

佐藤 今まではマンガ誌の撮影が多かったので、ニコニコって感じが多かったんですが、それとは違う雰囲気で新鮮でした。等身大の、今の瞬間にしか残せない私を見せられたかなと。

私、「笑って」って言われると緊張しちゃうんですけど、今回は「自由にしてね」って、いろんな表情を撮っていただきました。こういう撮り方もアリなんだなって、グラビアのイメージが変わりました。とはいっても、最初はすごく緊張しましたけどね(笑)。グラビア1ページ目のカットとか緊張感が伝わってくるし、初々しい。

――撮影中、意識したことは?

佐藤 カメラマンの桑島さんとのやりとりに集中して、できるだけ周りの大人たちを見ないようにしてました。そのほうがいい写真になるような気がして。

――佐藤さんは撮影が始まるとガラッと雰囲気が変わるのが印象的でした。

佐藤 私の場合、ヘアメイクをされると一気にスイッチが入るんです。普段はメイクもあまりしないし地味な見た目なんですけど、その分仕事でヘアメイクをされると一気に「よし、やるぞ!」って、120パーセントの力が出せる。

メイク中は目を閉じていることが多いんですけど、メイクが終わって目を開けると、鏡の中に魔法がかかったみたいな、別人の自分がいるんです。その瞬間の面白さが、この仕事を続けているひとつの理由かなと思います。

――芸能界に入ったきっかけは?

佐藤 私、宮崎県出身なんですけど、12歳のときに「宮崎美少女コンテスト」という大会でグランプリをいただいたのがきっかけです。でも、そこから紆余曲折があったし、ずっと芸能(活動)をやっていたというワケではないんです。

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最終更新:2/10(月) 16:58
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