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永遠のユニフォーム!パリス・ヒルトンの「ベロアジャージ」コーデ

1/24(金) 19:02配信

コスモポリタン

2000年代に大流行した、ジューシークチュールのベロアジャージ。当時は、LAガールの代名詞とも言えるほど大人気で、子どもながらに憧れていた人も多いのでは? ブリトニーやJ.Loもよく着ていたベロアジャージだけど、中でもパリス・ヒルトンは、今でも100着ものベロアジャージを持っているそう…! 今回はそんなパリスのユニフォームである、ジャージスタイルをお届け。

【写真】あれは何だったのか…この10年で流行った「奇妙なファッション」

2008年5月

全身ホワイトカラーでまとめたパリス。パンツの裾は、スニーカーが隠れるほどの丈感が◎。イエローフレームのサングラスをかければ、シンプルな装いもワンランクアップ!

2008年5月

パリスカラーと言えば、やっぱりピンク! サマンサタバサのイベントで来日した彼女は、全身ピンクコーデで登場。総スパンコールのパーカーからのぞく、レオパード柄がアクセントに。

2009年9月

同じく2000年代に流行ったラインストーンのトップスに合わせたのは、同じブルーのベロアジャージ。足元は、白のスニーカーをチョイスして軽やかさをプラス!

2012年3月

ブラックのベロアジャージなら、なんとなくドレッシーな雰囲気に…!? 柄トップスやバッグなど、すべてモノトーンでまとめれば、ジャージでもゆるくなりすぎないはず!

2018年6月

LAでキャッチしたパリスは、ブラック×レッドカラーで全身をコーディネート。ベロアジャージが全盛期だった2000年代を過ぎた今でも、愛用しているみたい。

最終更新:1/24(金) 19:02
コスモポリタン

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