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東京ステーションホテルにトリュフの香り漂う、冬のアフタヌーンティーが登場。

1/25(土) 12:50配信

VOGUE JAPAN

1月24日(金)から2月11日(火祝)の19日間限定で、東京ステーションホテルに、トリュフといちごを中心にした冬のアフタヌーンティーセット「SHIKI ORIORI Winter」が登場。

予約不可、1日の販売数に限りがあるためお昼前に売り切れることも多い「東京ステーションホテル」のアフタヌーンティーに、冬バージョンがお目見えする。

「SHIKI ORIORI Winter」と名付けられた今回のアフタヌーンティーは、「スイーツをしっかりと味わえるアフタヌーンティー」というテーマのもと、シェフパティシエの瀧澤一茂氏が、トリュフといちごを中心に“香りを楽しむスイーツ”を作り上げた。

5種のスイーツの中でも注目は、大きめサイズの「あまおうショートケーキ」。また「シナモン風味パンプディングとトリュフアイスクリーム」には、旬のトリュフを使ったアイスを合わせて。

セイボリーは「トリュフクリームチーズと生ハムのオープンサンド」「ごぼうとトリュフのプチキッシュ」など、手の込んだ7種をミニサイズで用意。

ドリンクは香り高いロンネフェルト社の“ロイヤルミルクティー”を含む、全15種をおかわり・種類変更自由でいただける。

歴史的建造物の東京駅丸の内駅舎の中で、香り高く、優雅なアフタヌーンティーを堪能して。

VOGUE JAPAN

最終更新:1/25(土) 12:50
VOGUE JAPAN

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